無所属
無所属の発言2582件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員7人・対象会議3件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法律 (77)
起立 (55)
一部 (41)
改正 (41)
計算 (36)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-06-01 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) 本日は、これにて散会いたします。
午後一時十七分散会
――――◇―――――
出席国務大臣
厚生労働大臣 加藤 勝信君
経済産業大臣 西村 康稔君
国土交通大臣 斉藤 鉄夫君
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) これより会議を開きます。
――――◇―――――
永年在職議員の表彰の件
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) お諮りいたします。
本院議員として在職二十五年に達せられました新藤義孝君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。
表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。
表彰文を朗読いたします。
議員新藤義孝君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する
〔拍手〕
この贈呈方は議長において取り計らいます。
―――――――――――――
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) この際、新藤義孝君から発言を求められております。これを許します。新藤義孝君。
〔新藤義孝君登壇〕
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) お諮りいたします。
内閣から、
情報公開・個人情報保護審査会委員に野田崇君を
任命することについて、本院の同意を得たいとの申出があります。右申出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、同意を与えることに決まりました。
――――◇―――――
日程第一 刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第二 性的な姿態を撮影する行為等の処罰及び押収物に記録された性的な姿態の影像に係る電磁的記録の消去等に関する法律案(内閣提出)
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) 日程第一、刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案、日程第二、性的な姿態を撮影する行為等の処罰及び押収物に記録された性的な姿態の影像に係る電磁的記録の消去等に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。
委員長の報告を求めます。法務委員長伊藤忠彦君。
―――――――――――――
刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案及び同報告書
性的な姿態を撮影する行為等の処罰及び押収物に記録された性的な姿態の影像に係る電磁的記録の消去等に関する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔伊藤忠彦君登壇〕
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) 両案を一括して採決いたします。
日程第一の委員長の報告は修正、日程第二の委員長の報告は可決であります。両案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 細田博之 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 本会議 |
|
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、両案とも委員長報告のとおり議決いたしました。
――――◇―――――
日程第三 新型コロナウイルス感染症等の影響による情勢の変化に対応して生活衛生関係営業等の事業活動の継続に資する環境の整備を図るための旅館業法等の一部を改正する法律案(第二百十回国会、内閣提出)
|
||||