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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言3815件(2026-02-18〜2026-07-15)。登壇議員40人・対象会議32件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (77) 生産 (54) ここ (30) 改正 (30) たち (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
いつまでにその調査における結果というのを出されようとされていますか。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
様々な適正化方針が出されているんですよ。そして、政府が現行のその労働力辺りをどうやって考えるのか、それから、どういう方針で外国人を受け入れていくのかというのは全く今明示されていないわけです。どうなんですかね。それがなかったら、この国をこれからどうするかということって誰にも分からないわけですよね。  インバウンドも増えています。あるいは様々な不法の在留している方々も増えている中で、では、これから短期滞在する外国人に対する取組、どんなふうにされようとしていますか。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
ベンチマーキングにいろんな外国に行かれているというふうに思います。  EUはもう既に導入されていますけれども、二〇二五年時点で年間四千七百万人から申請を想定してEUはつくられている。  では、この日本の場合は、二〇二八年度途中から導入というふうに聞いていますけれども、年間何人からの申請を想定されているか、お伺いします。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
人数はないということですね、想定の、どのぐらい入ってくるか。お願いします。(発言する者あり)
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
分かりました。  様々なランニングコストもきっとこれからいろんな予算に入るんだろうというふうに思います。  ここで切りがいいですので、切ります。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
一九九〇年代後半から、多文化共生、この言葉が広まっています。二〇〇六年、総務省が地域における多文化共生推進プランを出して、それが全国自治体に広がった。この経過の中で、たくさんの相談が寄せられるようになって、いろんな相談窓口がつくられるようになりました。  今は、箇所数から質へとその転換が求められる時期だと思いますけれども、相談窓口の充実につきまして、量から質への転換どのように図られているのか、それぞれ法務省、厚労省、総務省にお伺いいたします。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
事ほどさように、たくさんの相談窓口があるということで余分な重なりがないのかどうか、その辺りも実は一度きちっと見直しをすべきだというふうに考えています。  一つ目のところで、外国人支援コーディネーターという言葉が出ました。これ、昨年度からだというふうに思いますけれども、どのような役割、そしてどのような今実態になっているのか、お聞かせをください。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
大変多岐にわたる専門性の高いコーディネーターだというふうに思いますけれども、この養成のための研修内容、時間、予算額、どのようになっていますか。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
予算額、言っていないです。
小島とも子 参議院 2026-03-19 予算委員会
大事なコーディネーターなんですけれども、予算額については十分ではないかもしれないなと思いますが、大臣、これ、これだけお金をでも使って、時間を使ってコーディネーター認証いただいているんですよ。  例えば、国家資格への道筋というのはどのようにお考えでしょうか。