立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8749件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
入院予防効果じゃ駄目ですよ。感染予防効果もない、重症化予防効果もないですよ。はっきり示せていないじゃないですか。いかがですか。
|
||||
| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
これ入院予防効果であって、重症化予防効果じゃないですよね。
|
||||
| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
もうこれ、ワクチンじゃないです、遺伝子製剤です。遺伝子製剤と言い直してください。是非、大臣、お願いします。
|
||||
| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
もうこれ、ワクチンの定義を変えてしまったんですよ。ワクチンじゃないものをワクチンといって健康な人に接種させる、これもう、いいかげん、日本だけですから、もうやめてください。是非お願いします、大臣。
|
||||
| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
福岡大臣とは、薬害再発防止議員連盟で一緒にやってきた本当に同志だと思っております。是非、このワクチンの問題じゃなく、ワクチンじゃなくて、間違えました、生物製剤であるこの遺伝子製剤のやっぱりこの中止を是非よろしくお願いします。
ありがとうございました。
|
||||
| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
立憲民主・社民・無所属の高木真理です。
通告に従って、早速質問をしてまいりたいと思います。
まず、少子化をめぐる問題です。昨年の出生数が速報値で発表されました。過去最少の七十二万人、推計より十五年速いスピードで、恐ろしさすら感じます。政府は、こども未来戦略に基づき、加速化プラン三・六兆円を三か年で実施中です。即効性が出るものではないので、すぐに成果が出ていないということをどうこう言うつもりはありませんが、やはり衝撃の数字でした。
資料一、御覧いただきたいと思いますけれども、国民生活に関する世論調査、これは先日の杉尾委員が経年変化のグラフを資料にしていたものの令和六年のデータでありますけれども、若い世代、十八歳から二十九歳で、これから悪くなっていくと思っている人が良くなっていくという人よりも九・七%多い。これを時系列で整理すると、悪くなっていくと思う人がどんどん増えていって、とう
全文表示
|
||||
| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
今のお答えの中にあった若者の収入が増えていくようにという、そうした状況を支えていくこと、とても大切な要素だと思っています。それから、子育ての様々な苦労というものを軽減するということも大切なことなので、やれることはやっていきましょうということなんですけれども、その子育ての苦労を軽減するということと関連はしてくるんですけれども、ちょっと別の観点から今日は伺いたいと思います。
まさに、子供、若者が未来に希望を持てるようにということでありますけれども、自分の親が余りに自分を育てるのに大変過ぎる状況を見て育ったら、その子は自分で子供を持ちたいと思えるようになるだろうかということであります。
日本の母子家庭は、世界比較で一番働いているのに貧困率がとても高いと言われています。データはどうなっていますでしょうか。
|
||||
| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
一番働いているのに一番貧困率高いぐらいの状況ですね。この頑張って働いていて貧困、この状況、三原大臣、どう思われますか。
|
||||
| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
女性の就労状況だと苦しい状況になる。そして、生計と子育てと両方とも一人で責任を負わなければいけないとすると、どんなに大変かというところは受け止めていただいていたなというふうに思いました。
先ほど御紹介があった令和三年度全国ひとり親調査で、平均収入、母子家庭二百三十六万円という数字です。働いている、世界一、それでも子供に食べさせるために自分の食事抜かなきゃいけないという、そんな暮らしになっていていいとは全く思いません。そういう世界で育ったら、一生懸命育ててもらっても、その先、自分で子供を持とうというところまで思えなくなってしまう。
実際、私、身近なところで、うちのお母さん、本当に苦労して頑張って育ててくれたけれども、とてもあそこまでのことは自分にはできないから、自分は子供は考えない、そんな話を聞きました。頑張って働いて貧困という状況の解消には、やはり支援しかないというふうに思います。
全文表示
|
||||
| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
|
参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
|
大人の世界では、担当省庁がどことか、どこの担当とかあると思います。そういうことだと、相対的に恩恵が少ないという表現にとどまらざるを得なかったのは聞いていて分かりましたけれども、まあ、そんな事情は、子供とか生活苦しいお母さんとか関係ないわけです。結果的には差は広がっていますよ。この格差は縮めなきゃいけないと思いませんか、大臣。
|
||||