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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
次に、第二百十六回国会、大串博志君外九名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、小泉進次郎君外五名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案、小泉進次郎君外五名提出、衆法第五号、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び青柳仁士君外一名提出、衆法第一四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  第二百十六回国会、大串博志君外九名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきましては、第二百十六回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――  政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
小泉進次郎君外五名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案、小泉進次郎君外五名提出、衆法第五号、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び青柳仁士君外一名提出、衆法第一四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案の各案につきまして、提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。長谷川淳二君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案(小泉進次郎君外五名提出、衆法第四号)  政治資金規正法の一部を改正する法律案(小泉進次郎君外五名提出、衆法第五号)     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
次に、青柳仁士君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
これにて各案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案審査のため、来る十七日月曜日午後二時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
渡辺周 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る十四日金曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時一分散会
階猛 衆議院 2025-03-12 財務金融委員会
おはようございます。立憲民主党の階猛です。  昨日は、震災から十四年の節目ということで、私も地元岩手県の大船渡市に行ってまいりました。皆さんのお手元に、大船渡、今般火災があったわけですけれども、現地の写真をつけさせていただいております。山火事だったわけですけれども、それが燃え広がって、住居などにも甚大な被害が及んでいるということであります。後ほど関連する質問も行いますけれども、まずもって、被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。  そしてまた、震災から十四年ということで、改めて、お亡くなりになられた方々に哀悼の意を表しますとともに、震災から立ち直る皆様に対し、これからも寄り添って、全力で復興に努めていくことをお誓い申し上げたいと思います。  それでは、質問に移ってまいります。  今日は日銀総裁にお越しいただいております。私、二月二十一日にも予算委員会で総裁に長期金利の上昇傾向
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階猛 衆議院 2025-03-12 財務金融委員会
ということは、結論としては、今の長期金利の水準は想定の範囲内ということでよろしいですか。
階猛 衆議院 2025-03-12 財務金融委員会
今のところは想定の範囲内ということでお聞きします。  それで、日銀は今、長期の金利のコントロールはやめられていますね。市場に委ねるということで、じゃ、今までは何だったのかという気もするんですが、いずれにしても、今、短期の金利をコントロールしております。  短期の政策金利については、かねがね総裁からは、中立金利をかなり下回っているといった趣旨のことを言われておりまして、多少金利を引き上げても金融緩和の状況に変わりがないんだといったようなこともおっしゃられたと思います。  これから政策金利を中立金利に近づけるべく徐々に引き上げていくとすると、これは当然、長期金利も通常上昇すると思われるわけですけれども、このような政策金利をこれから引き上げていくことに伴う長期金利の上昇は市場の通常の動きだということで、今までのような長期金利のコントロールはこれからも行わないということでよろしいですか。