立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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さっきからずっとすれ違いなんですよね。なぜそんなに急いで物価上昇分だけやる必要があるんですかと申し上げているんですよ。
立ち止まって考えて、一緒に議論して、例えば半年、半年後で結論が出れば、そこでやればいいじゃないですか。今ここで強行することで、一緒に動けなくなってしまいますよ。患者団体だって不信感を持つし。ここでやめれば、総理、皆さんに感謝されますよ。なぜ強行されるんですか。せっかく石破総理にみんな期待しているのに、何でこんなことをするんですか。
もう一度言いますけれども、これは止めていただけませんか、来年度の物価上昇分の引上げ。一緒に、止めて考えましょう。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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静かに。
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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さっきの厚労大臣の答弁だと、この十年間、物価上昇分を反映させないできたわけです。もちろん、物価が上がってこなかったというのもあるんですが、なぜ今のタイミングで引き上げるのか。必ず物価上昇に連動しなさいというふうにはなっていないはずなんです、制度的に。ちょっと待てばいいはずの話なんですよ。半年なぜ待てないんですか、一年なぜ待てないんですか、そこなんですよ。
物価上昇に連動させちゃいけないとも言っていません。制度の持続可能性も必要だと思っています。一緒に考えようと言っているわけです。なぜ急いで物価上昇分だけ上げようとするのか、そこが分からない。皆さんの不信を買いながら、なぜやるのかが分からないんです。何度も繰り返しになりますが、そこが私は納得がいかないんですよ、総理。何で今、物価上昇分。何で例えば半年待てないんですか。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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奥野君、何度も同じ問題を繰り返しておりますよ。違う議論をしたらどうですか、角度を変えるなり。
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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ごめんなさい、じゃ、まあ、ここの話は平行線ですから。
財源の問題、さっき基金の話をしましたけれども、今日の提出予算の中で、納付金、基金からの返納金等で二千七百九十三億円が歳入で修正増加する、こういうふうになっています。我々が指摘したものも入っていると思います。この内訳というのはお分かりになりますか、どの基金から幾らというのは。ここは初めて見た数字なので、通告はしていないんですが。
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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速記を止めて。
〔速記中止〕
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| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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速記を起こして。
その問いは今日提出された修正案の答弁者が月曜日以降答弁しますから、政府とは関係ないので、別の質問にしてください。
奥野君。
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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問いを変えます。
これから見るに、積み過ぎの基金とか、そういうものがあったということになると思うんです、我々が省庁別審議の中で一生懸命訴えてきた積み過ぎの基金。報道によればそういったものも使われている、コロナの関係の基金とかそういうものも使われているということなんですが、基金の中には積み過ぎのものがある、無駄なものがあるということは、総理、お認めになりますね。
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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この分については、我が党の主張を取り入れて財源に使っているということだと思います。
であれば、もう最後にしますが、あと百億円。さっきの百億円の話は、そうしたところから財源を見出して、是非、七年度は凍結をしていただきたい。そうすれば我々も一緒に考えます、責任を持って考えます。お約束をします。
ということで、これで終わりにしたいと思いますが、総理、最後に一言。
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会 |
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この話はここまでにしておきます。
今日は、政治と金の集中審議ですから、昨日の松本氏の聴取について質問をしていきたいと思います。
ポイントは、松本氏の証言によれば、いつ誰が始めたかというのはもう分からない、松本氏が来た段階では今までのやり方が踏襲をされていた、松本氏が指示をするまでもなく派閥で共有されていた、こういうことのようであります。
それも問題なんですが、となると、安倍首相が二〇二二年四月に、ここのところですね、やめようということになって、一旦キックバックがストップしたんですね。ここは、修正する、違法状態を正す機会だったということになりますが、残念ながら、次のこの八月のところで、幹部会で再びキックバックが再開がされたということなんですね。
一番の問題は、違法性の認識だと思うんです。キックバックというか、パーティー券を売り過ぎた、ノルマを超えたお金を戻すのは、ちゃんと収支
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