立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
私に対しての申出がございましたが、これについては、後刻、幹事会で協議をいたします。
国民民主党さん、どうされますか。
|
||||
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
次に、赤嶺政賢さん。
|
||||
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
次に、北神圭朗さん。
|
||||
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
各会派一巡の発言は終わりました。
委員各位による発言に先立ち、前回の審査会の積み残しに対応したいと思います。
前回、立憲の柴田委員より自民党及び公明党に対し、それから維新の阿部委員より公明党に対し御質問がございました。
それぞれ御答弁をお願いいたします。
|
||||
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
公明党さんはございますか。
|
||||
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
維新、阿部さんからのはありませんか。
|
||||
| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
次に、委員各位による発言に入ります。
発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。
発言は自席から着席のままで結構でございます。
なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。
発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。
また、幹事会の協議に基づき、一回当たりの発言時間は三分以内となります。質問を行う場合、一度に答弁を求めることができるのは二会派までとし、一回当たりの発言時間は全ての答弁時間を含めて五分以内となりますので、御留意ください。
発言時間の経過につきましては、それぞれおおむね三分経過時、五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせをいたします。
それでは、発言を希望される委員は、名札をお立てください。
|
||||
| 山花郁夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
立憲民主党の山花郁夫です。
現在の七条解散の運用というのは、いわばアスリートが自ら号砲を鳴らすようなもので、非常に不公正なものではないかと思っておりますけれども、まず、現在の七条解散を前提として、でもというところから話を始めたいと思います。
まず、以前、参議院の緊急集会に関連して、一票の格差あるいは議員定数不均衡について、将来効判決が出された場合というお話をいたしました。この場合、例えば、合理的期間を既に超えているとして、一年後には違憲という判断をしますというような判決が出された場合、是正措置が取られるまでは内閣は解散権を行使することができない、この局面では解散権は制約を受けるというふうに解釈すべきだと考えます。
このこととは別に、五十四条は、解散の日から四十日以内に総選挙を行うことということを定めているだけですけれども、何日以上という制限があってしかるべきではないかと思います
全文表示
|
||||
| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
和田委員、御質問ありがとうございます。
青柳委員へのお答えを繰り返すことになると思いますが、決して消極的ではなく、積極的に議論しましょうというスタンスであります。パッケージということは、複数の項目について協議ということと理解をいたします。国会の機能維持、さらに国会の機能の強化という視点であれば、例えば予算あるいは予算修正、あるいは財政規律などを含めて、可能性は様々あるのではないかというふうに考えます。
あわせて、参議院の議論を意識するべきであるというふうに考えます。例えば、衆議院の解散の制約は衆議院中心で議論を、参議院の緊急集会の議論は参議院中心で議論をという役割分担もあるのではないでしょうか。
|
||||
| 山花郁夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-05-08 | 憲法審査会 |
|
立憲民主党の山花郁夫です。
御質問ありがとうございます。
立憲主義の肝というのは、多数者支配の民主主義、マジョリタリアンデモクラシーから人権であるとか少数意見を守るというところにあると思います。臨時会の召集要求というのはまさに少数会派の要求でありますから、これを最大限尊重するというのは立憲主義の精神から適切だと思います。
一方、議院内閣制の下での解散権の制限という議論は、まさに多数派による権力の濫用のおそれに対する抑制ということですから、構造が全く異なるものであって、御指摘は当たらないと考えます。
|
||||