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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。  本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、立憲民主・社民一人十五分、日本維新の会・教育無償化を実現する会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致しました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、本会議における調査会の中間報告に関する件を議題といたします。  去る五日、外交・安全保障に関する調査会長から外交・安全保障に関する調査の中間報告書が、国民生活・経済及び地方に関する調査会長から国民生活・経済及び地方に関する調査の中間報告書が、また、資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会長から原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査の中間報告書が、それぞれ提出されました。  つきましては、本日の本会議において、各調査会長からこれらの報告を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまの事務総長の説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-07 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十三分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 法務委員会
○古庄玄知君 自民党の古庄です。  総理、今日はよろしくお願いします。  まず、技能実習に関する点についてお伺いしたいんですけれども、今回、関係するいろんな方々に会ったり、あるいはこの前、現地でその実際に技能実習生を入れている方に会ったりして、それで確認もしてきたんですけれども、この問題は、関係当事者が私が認識する限り最低五人いると。まず技能実習生、それから現地で技能実習生を集めるいわゆる、まあ言葉は悪いですけど、ブローカーという方、それから送り出し機関、今度受け入れる監理支援機関ですかね、まあそういうところと、現地でその方々を雇用する企業とか個人経営の農業の方とかたくさんおるんですけれども、みんなやっぱり利害が対立して、なかなかまとめるのが難しいと。  例えば一つ言いますと、技能実習生を受け入れるところは、初期投資、お金が結構掛かるので、なるべく長いことうちで働いてもらいたい。それ
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古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 法務委員会
○古庄玄知君 次に、憲法で国会は唯一の立法機関だというふうに規定されておりまして、法律を作るのがこの国会だと。で、法律は何のために作るかというふうに考えますと、実は私自身は、法律は、権力者から国民を守るために作るのが法律であろうというふうに考えております。  これを余り曖昧に法律を作ってしまうと、時の権力者の裁量によって法律が広がったり、あるいは右の方にぶれたり左の方にぶれたりするので、やっぱりきちんと、その作る法律は、誰が考えてもこういうふうにしか解釈できないという一義的な法律を作るのが、法律、我々、立法に携わる者の責務じゃないかと思うのですけれども、それについて総理の、何のために法律を作るのかと、で、法律作るに当たってはどういうふうに考えるべきかという点について、総理の御見解をお伺いしたいと思います。
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 法務委員会
○古庄玄知君 時間が参りましたので。ありがとうございました。