自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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社会保険労務士法の一部を改正する法律案を議題といたします。
提出者衆議院厚生労働委員長藤丸敏君から趣旨説明を聴取いたします。藤丸敏君。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言を願います。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。
これより討論に入ります。
御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べください。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。
これより採決に入ります。
社会保険労務士法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-17 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時三十二分散会
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-13 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、衆議院文部科学委員長の提出によるものであり、スポーツを取り巻く環境の変化に対応するため、スポーツ基本法について、前文及び基本理念の見直し、地方スポーツ推進計画に係る規定の整備、基本的施策の拡充等の措置を講ずるとともに、スポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律について、国等が連携を図る関係者として一般社団法人日本スポーツフェアネス推進機構を明記しようとするものであります。
委員会におきましては、国のスポーツ予算の拡充の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。
質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
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| 三宅伸吾 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-13 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、財政金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本法律案は、公益信託に関する法律により公益信託に係る行政庁による認可制度及び受託者規制等が設けられることを踏まえ、公益信託の引受け又は公益信託に係る信託契約の締結の代理若しくは媒介について、信託業の免許又は信託契約代理業の登録等に係る信託業法の規定の適用を除外しようとするものであります。
委員会におきましては、公益信託に対する監督体制の在り方、公益信託の受託者の要件等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、討論に入りましたところ、立憲民主・社民・無所属を代表して勝部賢志委員、各派に属しない議員の梅村みずほ委員より、それぞれ反対する旨の意見が述べられました。
討論を終局し、採決の結果、本法律案は多数をもって原案どおり可決すべ
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-13 | 本会議 |
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ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、近年増加する金属製物品の窃取を防止するには窃取された物品の処分の防止が重要であることに鑑み、一定の金属くずの買受けを行う営業について都道府県公安委員会への届出、相手方への本人確認等を義務付けるとともに、犯行に使用されるおそれが大きい一定の金属切断工具を隠して携帯する行為を禁止する等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、金属盗の実態及び急増の背景、金属くず買受け業者に対する規制の在り方、本人確認や犯行用具規制の運用における配慮の必要性、警察による盗難防止に資する情報の周知、いわゆる金属くず条例の運用と本法律案との関係等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
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