戻る

自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
自由民主党の藤井一博です。  本調査会は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」をテーマとして調査活動を行ってまいりました。最終報告書の取りまとめに向け、意見を申し述べます。  資源エネルギーの安定供給確保は持続可能な社会の基盤であり、最優先に取り組むべき課題です。しかしながら、ロシアのウクライナ侵略に伴うエネルギー危機、日本が原油の九割以上を依存する中東地域における軍事的緊張の高まり、米国のパリ協定脱退や追加関税措置等による国際貿易の不安定化など、エネルギー安全保障をめぐる環境は不確実性を増しております。とりわけエネルギー自給率が低い我が国は、情勢変化の影響を受けやすい状況にあります。  一方、国内の将来的な電力需要に関しては、生成AI等を含むデジタル化の進展に伴うデータセンターなどのICTインフラの普及や半導体産業の振興など、電力需要の大幅な増大が見込まれております
全文表示
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  柴愼一君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  新妻秀規君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  藤巻健史君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  堂込麻紀子君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  吉良よし子君。
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上で委員間の意見交換を終了いたします。  各委員におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。  本日伺いました御意見も踏まえ、各理事とも協議の上、最終報告書を作成してまいりたいと存じます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時五十二分散会
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 外交・安全保障に関する調査会
ただいまから外交・安全保障に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、古庄玄知君、藤井一博君、羽田次郎君及び高良鉄美君が委員を辞任され、その補欠として上野通子君、比嘉奈津美君、塩村あやか君及び伊波洋一君が選任されました。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 外交・安全保障に関する調査会
外交・安全保障に関する調査を議題といたします。  本日は、最終報告書を取りまとめるに当たり、これまでの調査を踏まえ、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」について委員間の意見交換を行います。  本日の議事の進め方でございますが、一時間程度をめどに、まず、大会派順に各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。  発言を希望される方は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようにお願いいたします。  また、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、委員の発言はお一人五分程度となるように御協力をお願いいたします。  なお、御発言は着席のままで結構でございます。  それでは、発言のある方は挙手をお願いいたします。  朝日健太郎君。
朝日健太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-16 外交・安全保障に関する調査会
よろしくお願いいたします。気を取り直して。  自由民主党の朝日健太郎です。  本調査会は、二〇二二年十月に設置をされました。テーマは、先ほど会長がおっしゃっていただいたとおり、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」、こちらをテーマに約三年にわたり議論をしてまいりました。  この間、猪口邦子会長にはリーダーシップを発揮をしていただき、大変貴重な御意見であるとかまた御示唆をいただき、大変充実した調査会であったと私自身感じています。猪口会長に感謝を申し上げるとともに、各委員また事務局の皆さんにも重ねて御礼を申し上げたいと思います。  それでは、この調査の総括として、幾つか重要な点について意見を申し述べたいと思います。  今日、国際社会が歴史の大きな転換点にあり、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序が重大な危機にさらされている中、第二次世界大戦後、平和国家としての道のりを歩
全文表示