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参議院

参議院の発言198443件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3178人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 医療 (91) 支援 (89) ケア (85) 調査 (56) 必要 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-21 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-05-21 議院運営委員会
御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。人事官等十二件計二十一名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり九回に分けて行います。  次に、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、あべ文部科学大臣から趣旨説明があり、これに対し、石井正弘君、斎藤嘉隆君、佐々木さやか君、金子道仁君、伊藤孝恵君、吉良よし子君の順に質疑を行います。  次に、日程第一について、次会に延期することを異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、日程第二について、総務委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第三について、外交防衛委員長が報告された後、
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-21 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-21 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十四分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 参議院 2025-05-20 法務委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月十六日     辞任         補欠選任      神谷 政幸君     山東 昭子君      藤井 一博君     福岡 資麿君      三上 えり君     福島みずほ君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         若松 謙維君     理 事                 古庄 玄知君                 渡辺 猛之君                 田島麻衣子君                 矢倉 克夫君                 川合 孝典君     委 員                 小川 克巳君                 岡田 直樹君                 片
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若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2025-05-20 法務委員会
ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、三上えり君、藤井一博君及び神谷政幸君が委員を辞任され、その補欠として福島みずほ君、福岡資麿君、山東昭子君が選任されました。     ─────────────
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2025-05-20 法務委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官小八木大成君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2025-05-20 法務委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2025-05-20 法務委員会
法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
森まさこ
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 法務委員会
参議院議員、森まさこでございます。  私は、これまで本委員会において、冤罪と指摘される無実の方が密室の取調べでやっていないのにやったと虚偽の自白を強要される問題、無実の主張をすればするほど長期の拘束をされるなどの、又はそう脅されるとのいわゆる人質司法と指摘される問題、そういった冤罪を防ぐために取調べに弁護人を立会いさせることの必要性について、歴代の法務大臣に見解をお伺いしてきました。今回、鈴木法務大臣にもこの問題についてお伺いしたく思います。  私は、自分が法務大臣だったとき、当時、国民の皆様方から法務省や検察に対して様々な御批判があり、また、カルロス・ゴーン事件等を契機に人質司法、いわゆる人質司法を含む我が国の刑事司法の在り方が国際的に議論の対象となったことを受けて、令和二年七月に法務・検察行政刷新会議を立ち上げました。  この刷新会議は、もちろん法務省は設置することは大反対です。
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