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本会議

本会議の発言9987件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員791人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 法律 (87) 首都 (70) 提出 (54) 法案 (54) 選挙 (44)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
玄葉光一郎
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2025-11-04 本会議
内閣総理大臣から、答弁を補足したいとの申出があります。これを許します。内閣総理大臣高市早苗君。     〔内閣総理大臣高市早苗君登壇〕
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
衆議院 2025-11-04 本会議
大変申し訳ございません。藤田文武議員の早口で聞き取れなかったところがございました。申し訳ありません。  所得税の基礎控除の見直しについてお尋ねがありました。  所得税の控除が定額であるために、物価上昇局面に実質的な負担増が生じるという所得税の課題につきましては、本年末までの令和八年度税制改正プロセスにおいて、基礎控除を物価に連動した形で更に引き上げる税制措置の具体化を図ることとしております。与党税制調査会の御議論などを踏まえながら適切に対応してまいります。  失礼いたしました。ありがとうございました。(拍手)      ――――◇―――――
小寺裕雄 衆議院 2025-11-04 本会議
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明五日午後一時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
玄葉光一郎
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2025-11-04 本会議
小寺裕雄君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
玄葉光一郎
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2025-11-04 本会議
御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十一分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        内閣総理大臣  高市 早苗君        総務大臣    林  芳正君        法務大臣    平口  洋君        外務大臣    茂木 敏充君        財務大臣    片山さつき君        文部科学大臣  松本 洋平君        厚生労働大臣  上野賢一郎君        農林水産大臣  鈴木 憲和君        経済産業大臣  赤澤 亮正君        国土交通大臣  金子 恭之君        環境大臣    石原 宏高君        防衛大臣    小泉進次郎君        国務大臣    あかま二郎君        国務大
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会議録情報 参議院 2025-10-24 本会議
  午後三時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第二号   令和七年十月二十四日    午後三時開議  第一 常任委員長の選挙  第二 国務大臣の演説に関する件     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  議事日程のとおり      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
これより会議を開きます。  日程第一 常任委員長の選挙  これより欠員中の議院運営委員長の選挙を行います。  つきましては、本選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
御異議ないと認めます。  よって、議長は、議院運営委員長に青木一彦君を指名いたします。    〔拍手〕      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-10-24 本会議
日程第二 国務大臣の演説に関する件  内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。高市早苗内閣総理大臣。    〔内閣総理大臣高市早苗君登壇、拍手〕
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-10-24 本会議
私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く責任を担い、この場に立っております。  今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。  政治の安定なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、日本再起を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。  さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。  それが国家国民のた
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