資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会の発言1845件(2023-02-08〜2026-01-23)。登壇議員140人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-01-23 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | |
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午前十時四十五分開会
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委員氏名
会 長 木戸口英司君
理 事 赤松 健君
理 事 本田 顕子君
理 事 鬼木 誠君
理 事 奥村 祥大君
理 事 竹内 真二君
理 事 松野 明美君
理 事 後藤 翔太君
見坂 茂範君
出川 桃子君
西田 英範君
東野 秀樹君
福山 守君
宮本 和宏君
郡山りょう君
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2026-01-23 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、天畠大輔君が委員を辞任され、その補欠として朝日健太郎君が選任されました。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2026-01-23 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2026-01-23 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2026-01-23 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時四十六分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-12-17 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | |
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午前十時四十分開会
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委員の異動
十月二十二日
辞任 補欠選任
青山 繁晴君 こやり隆史君
十月二十三日
辞任 補欠選任
こやり隆史君 青山 繁晴君
十月二十九日
辞任 補欠選任
青山 繁晴君 本田 顕子君
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出席者は左のとおり。
会 長 木戸口英司君
理 事
赤松 健君
本田 顕子君
鬼木 誠君
奥村 祥大君
竹内 真二君
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-17 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、青山繁晴君が委員を辞任され、その補欠として本田顕子さんが選任されました。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-17 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-17 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に本田顕子さんを指名いたします。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-17 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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本調査会の調査テーマについて御報告いたします。
理事会等で協議いたしました結果、三年間を通じた調査テーマを「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」とすることに決定いたしました。
本調査テーマの下、一年目の調査につきましては「国際情勢の変化とエネルギー安全保障」について調査を進めていくことになりましたので、併せて御報告をいたします。
この際、調査テーマの趣旨について御説明申し上げます。
前期調査会におきましては、三年間を通じた調査テーマを「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」として調査を行い、政府及び関係者に要請を行うものとして、提言を取りまとめました。
今期調査会におきましては、前期調査会の成果なども踏まえつつ、その後の資源エネルギーをめぐる国際情勢等の変化や新たな課題などについて、調査を進めることといたしました。
何とぞ委員各位の
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