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議長

議長に関連する発言4658件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 調査 (67) 投票 (64) 特別 (61) 法律 (50) 問題 (34)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。  よって、選任することに決しました。  これにて休憩いたします。    午前十時四十一分休憩      ─────・─────    午後二時五十六分開議
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  日程第三 会期の件  議長は、今期国会の会期を四日間といたしたいと存じます。  会期を四日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) 総員起立と認めます。  よって、会期を全会一致をもって四日間とすることに決しました。      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) 日程第四 内閣総理大臣の指名  本院規則第二十条の規定により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してあります記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、投票を願います。  氏名点呼を行います。    〔参事氏名を点呼〕    〔投票執行〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。    〔投票箱閉鎖〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。    〔参事投票を計算、点検〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百三十九票    本投票の過半数は百二十票でございます。   石破茂君         百四十二票     野田佳彦君         四十六票     馬場伸幸君          十八票     玉木雄一郎君         十一票     田村智子君          十一票     山本太郎君           五票     伊藤孝恵君(国民民主党・新緑風会)一票    神谷宗幣君           一票     末松信介君           一票     吉良州司君           一票     茂木敏充君           一票     白票              一票    よって、本院は、石破茂君を内閣総理大臣に指名することに決しました。    
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 本会議
○議長(関口昌一君) これにて休憩いたします。    午後三時二十九分休憩    〔休憩後開議に至らなかった〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-11-11 議院運営委員会
○議長(関口昌一君) 一言御挨拶申し上げます。  この度、皆様の御推挙をいただきまして議長に就任いたしました。その重責に身の引き締まる思いでございます。もとより微力ではございますが、議長としての職責を全うできるよう力の限り取り組んでまいる所存でございます。  牧野委員長を始め、本委員会の皆様の格別の御支援と御協力を賜りますようお願いを申し上げ、私の御挨拶といたします。  よろしくお願いいたします。(拍手)     ─────────────
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-11 本会議
○議長(額賀福志郎君) ただいま諸君の御推挙により、再度衆議院議長の重職に就くことになりました額賀福志郎でございます。誠に光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。  今日、我が国は、内外において多くの困難な問題に直面いたしております。私たちは、国民の厳粛な信託に応え、この難局を乗り越えていかなければならず、国権の最高機関である国会が果たすべき役割はかつてなく大きなものがあります。  私は、議会制民主政治の本旨にのっとり、議院の公正円満な運営に全力を傾注いたしますとともに、国民の信頼と期待に応えるべく最善の努力をいたす所存でございます。  ここに、就任に際し、議員各位の御支援と御協力を切にお願い申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手)     〔議長額賀福志郎君議長席に着く〕     〔事務総長築山信彦君副議長玄葉光一郎君を演壇に導く〕