戻る

第215回国会の発言まとめ

第215回国会の発言748件(2024-11-11〜2024-11-14)。登壇議員91人・会議体38種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第215回国会(2024-11-11〜2024-11-14)
発言件数
748件
登壇議員
91人
会議体
38種
主な論点キーワード: 調査 (105) 選任 (67) 理事 (56) 補欠 (55) 辞任 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
本特別委員会は令和六年十一月十三日(水曜日)議院において、東日本大震災からの復興・防災・災害に関する総合的な対策を樹立するため設置することに決した。 十一月十三日  本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任された。       東  国幹君    加藤 鮎子君       金子 容三君    国光あやの君       小寺 裕雄君    後藤 茂之君       笹川 博義君    冨樫 博之君       根本 幸典君    平沢 勝栄君       平沼正二郎君    藤丸  敏君       細野 豪志君    松本 洋平君       向山  淳君    簗  和生君       阿久津幸彦君    梅谷  守君       岡島 一正君    小熊 慎司君       金子 恵美君    小宮山泰子君       近藤 和也君    齋藤 裕喜君  
全文表示
平沢勝栄 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○平沢委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
森山浩行 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、後藤茂之君を委員長に推薦いたします。
平沢勝栄 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○平沢委員 ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平沢勝栄 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○平沢委員 御異議なしと認めます。よって、後藤茂之君が委員長に御当選になりました。  委員長後藤茂之君に本席を譲ります。     〔後藤委員長、委員長席に着く〕
後藤茂之 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○後藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました後藤茂之でございます。  我が国は、その自然的条件から、地震、台風、火山などによる災害を受けやすい国土であります。  とりわけ、本年一月の地震で甚大な被害を受けた石川県能登半島において、九月には線状降水帯の発生により更なる被害が生じたほか、日本各地で大雨及び台風による被害が発生しました。また、八月には日向灘を震源とした地震が発生し、今後の大規模地震の発生も懸念されております。このような中、従来の災害対策にとどまらず、防災の観点から取組の一層の充実が求められています。  また、未曽有の大災害である東日本大震災から十三年半が経過しました。この間、住宅の再建やインフラの整備など、復興と再生への歩みは着実に進んでいます。  一方で、被災者の方々の心身のケア、なりわい
全文表示
後藤茂之 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○後藤委員長 これより理事の互選を行います。
森山浩行 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 動議を提出いたします。  理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
後藤茂之 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○後藤委員長 ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
後藤茂之 衆議院 2024-11-13 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       小寺 裕雄君    笹川 博義君       藤丸  敏君    小熊 慎司君       近藤 和也君    森山 浩行君       林  佑美君    田中  健君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時三十三分散会