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第218回国会の発言まとめ

第218回国会の発言1219件(2025-08-01〜2025-09-19)。登壇議員130人・会議体36種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第218回国会(2025-08-01〜2025-09-19)
発言件数
1219件
登壇議員
130人
会議体
36種
主な論点キーワード: 日本 (80) 米国 (53) 投資 (52) 協議 (50) 関税 (49)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
一言御挨拶を申し上げます。  ただいま、皆様の御推挙によりまして、重ねて参議院議長の重責を担うことになりました。皆様には深く感謝いたしますとともに、改めて身の引き締まる思いでございます。  心を新たに、公正無私を旨として、議院の円満な運営を図り、参議院の使命と役割が十分に果たせるよう、全力を尽くす覚悟でございます。  皆様からのなお一層の御支援と御協力をいただきますよう心よりお願いいたしまして、私の挨拶といたします。  ありがとうございました。(拍手)    〔議長関口昌一君議長席に着く〕      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
議事を続けます。  日程第三 副議長の選挙を行います。  投票は無名投票でございます。議席に配付してあります無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、投票を願います。  氏名点呼を行います。    〔参事氏名を点呼〕    〔投票執行〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。    〔投票箱閉鎖〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
これより開票いたします。投票を参事に点検させます。    〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百四十七票    名刺の数もこれと符合いたしております。  本投票の過半数は百二十四票でございます。   福山哲郎君       二百四十六票     白票              一票    よって、福山哲郎君が副議長に当選されました。    〔拍手〕     ─────────────    〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔参事 副議長福山哲郎君を演壇に導く〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
ただいま副議長に当選されました福山哲郎君を御紹介いたします。    〔拍手〕
福山哲郎
役職  :副議長
参議院 2025-08-01 本会議
一言御挨拶申し上げます。  ただいま、皆様からの御推挙を賜りまして、副議長の重責を担うこととなりました。誠に身に余る光栄であります。  もとより微力ながら、中立公正を旨として、関口議長とともに円満な議会運営に努め、内外情勢が多難な中、本院が国民から期待されている役割を果たすことができるよう、また、民主主義発展のため、懸命に取り組んでまいる所存です。  皆様にはなお一層の御指導、御鞭撻を賜りますよう心よりお願いを申し上げまして、私の就任の挨拶といたします。  ありがとうございました。(拍手)
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
山崎正昭君から発言を求められました。この際、発言を許します。山崎正昭君。    〔山崎正昭君登壇、拍手〕
山崎正昭
所属政党:自由民主党
参議院 2025-08-01 本会議
私は、年長のゆえをもちまして、議員一同を代表し、ただいま就任されました新議長並びに新副議長に対しまして、お祝いの言葉を申し上げ、あわせて、退任されました前副議長にお礼を申し上げたいと存じます。  関口昌一君は議長に再び当選され、福山哲郎君は副議長に当選されました。私ども一同、衷心より祝意を表する次第でございます。  皆様も御承知のとおり、関口議長並びに福山副議長は、長年にわたって豊かな議会運営の御経験を重ねてこられました。卓越した御見識をお持ちで誠実なお人柄、お二人が本院を代表する議長並びに副議長に就任されましたことは、御同慶に堪えないところでございます。  お二人におかれましては、激動する内外の諸情勢の下、そのお力を遺憾なく発揮され、公正かつ民主的で、参議院らしい議会運営に努められ、本院の権威高揚を図るとともに、国民の負託に応えるため、一層の御尽力を賜りますようお願い申し上げまして
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-08-01 本会議
長浜博行君から発言を求められました。この際、発言を許します。長浜博行君。    〔長浜博行君登壇、拍手〕