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第219回国会の発言まとめ

第219回国会の発言20459件(2025-10-21〜2026-01-22)。登壇議員982人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第219回国会(2025-10-21〜2026-01-22)
発言件数
20459件
登壇議員
982人
会議体
41種
主な論点キーワード: 金融 (86) 問題 (63) 不正 (47) 銀行 (46) スルガ銀行 (41)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
これより会議を開きます。  まず、理事の補欠選任についてでありますが、委員の異動に伴い、委員長は、後任の理事に、宮内秀樹君及び宮路拓馬君を指名いたしましたので、御了承願います。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長及び厚生労働委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、現在欠員となっております外務委員長、文部科学委員長、農林水産委員長、経済産業委員長及び国土交通委員長を含めた七常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から、お手元の資料一にあります諸君を推薦してまいっております。     ――――――――――――― 資料一   常任委員長候補者    内閣委員長 山下 貴司君(自民)    外務委員長 國場幸之助君(自民)    文部科学委員長   斎藤 洋明君(自民)    厚生労働委員長   大串 正樹君(自民)    農林水産委員長   藤井比早之君(自民)    経済産業委員長   工藤 彰三君(自民)    国土交通委員長   冨樫 博之君(自民)     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員三十五人よりなる災害対策特別委員会、委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、委員四十人よりなる東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会、委員三十五人よりなる地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会は、いずれも理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の資料二のとおりであります。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-10-24 議院運営委員会
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十一月四日及び五日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会一人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人、公明党一人、れいわ新選組一人、日本共産党一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党の質疑者については各々三十分以内、れいわ新選組、日本共産党の質疑者については各々十五分以内とし、発言順位は、来る十一月四日は、まず立憲民主党・無所属の第一順位者、次に自由民主党・無所属の会、次に立憲民主党・無所属の第二順位者、次いで日本維新の会の順序で行い、来る十一月五日は、まず立憲民主党・無所属の第三順位者、次に国民民主党・無所属クラブ、次に公明党、次にれいわ新選組、次いで日本共産党の順序で行うこと
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