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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言51545件(2026-02-18〜2026-07-10)。登壇議員1304人・会議体48種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-10)
発言件数
51545件
登壇議員
1304人
会議体
48種
主な論点キーワード: 地方 (165) 機能 (132) 首都 (126) 憲法 (124) 地域 (102)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2026-02-18 本会議
  午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第一号   令和八年二月十八日    午前十時開議  第一 議席の指定  第二 会期の件  第三 内閣総理大臣の指名     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  一、日程第一  一、新議員の紹介  一、特別委員会設置の件  一、日程第二及び第三      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
第二百二十一回国会は本日召集されました。  これより会議を開きます。  日程第一 議席の指定  議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。  議席第百八十四番、比例代表選出議員、木村義雄君。    〔木村義雄君起立、拍手〕      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。  災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、  沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、  政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、  北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題を調査するため、委員二十名から成る政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を、  デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名か
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  次に、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びにこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。  以上の六特別委員会を設置することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
御異議ないと認めます。  よって、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。  次に、政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。  本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員       石井 浩郎君   いんどう周作君       加田 裕之君    かまやち敏君       見坂 茂範君    小林孝一郎君       櫻井  充君    橋本 聖子君       星  北斗君    宮本 和宏君       宮本 周司君    森 まさこ君       脇  雅昭君    小沢 雅仁君       古賀 千景君    福士 珠美君       水岡 俊一君    森本 真治君       伊藤 辰夫君    芳賀 道也君       原田 
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
これにて休憩いたします。    午前十時六分休憩      ─────・─────    午後二時五十一分開議
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
休憩前に引き続き、会議を開きます。  日程第二 会期の件  議長は、今期国会の会期を百五十日間といたしたいと存じます。  会期を百五十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
過半数と認めます。  よって、会期は百五十日間とすることに決しました。      ─────・─────