戻る

浜田靖一

浜田靖一の発言763件(2023-10-20〜2026-02-18)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (115) 提出 (93) 国会 (89) 改正 (68) 一部 (64)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
議院運営委員会 69 753
本会議 7 7
情報監視審査会 2 3
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会の理事の員数及び各会派割当基準の件についてでありますが、各派協議会での御協議に基づきまして、理事の員数は、委員二十人の委員会については五人、委員二十五人以上の委員会については八人、ただし、議院運営委員会及び予算委員会については特に理事の員数を九人とし、その各会派割当ては、五人の場合は、自由民主党・無所属の会二人、立憲民主党・無所属二人、日本維新の会一人とし、八人の場合は、自由民主党・無所属の会三人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とし、九人の場合は、自由民主党・無所属の会四人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま決定いたしました基準に基づき、当委員会の理事の互選を行います。  先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  それでは、委員長は       村井 英樹君    大野敬太郎君       中谷 真一君    井出 庸生君       青柳陽一郎君    道下 大樹君       吉田はるみ君    中司  宏君       村岡 敏英君 の九名の方々を理事に指名いたします。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、憲法審査会の幹事の員数及び各会派割当数の件についてでありますが、幹事の員数は九人とし、自由民主党・無所属の会四人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、政治倫理審査会の幹事の員数及び各会派割当数の件についてでありますが、幹事の員数は八人とし、自由民主党・無所属の会三人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2024-11-11 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十三日水曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十六分散会
浜田靖一 衆議院 2024-10-09 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます。  会期延長の件についてでありますが、本日、立憲民主党の笠国会対策委員長、日本維新の会の遠藤国会対策委員長、日本共産党の穀田国会対策委員長、国民民主党の古川国会対策委員長から、会期を十月十日より十一月十五日まで三十七日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申入れがありました。  本件につきましては、先ほどの理事会において種々御協議願ったのでありますが、いまだ各党の意見が一致するに至っておりません。  また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましても、意見は一致いたしておりません。  この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。青柳陽一郎君。