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松山政司

松山政司の発言2件(2024-12-03〜2025-12-05)を収録。主な登壇先は本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 我が国 (22) 地方 (21) 総理 (21) 経済 (19) 国民 (17)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
本会議 2 2
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松山政司
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 本会議
参議院議員一同を代表しまして、ただいま永年在職によって表彰されました辻元清美先生並びに山谷えり子先生に対しまして、一言お祝いの言葉を申し上げます。  辻元先生は、平成八年に衆議院で初当選をされて以来、二十一年九か月にわたり衆議院議員として御活躍をされた後、令和四年に参議院議員に転じ、この度、国会議員として在職二十五年を迎えられました。  この間、辻元先生は、国土交通副大臣、内閣総理大臣補佐官として国政の中枢に参画され、その卓越した政治手腕を遺憾なく発揮してこられました。また、現在は、国土交通委員長の重責を果たされております。  山谷先生は、平成十二年に衆議院で初当選をされて以来、三年五か月にわたり衆議院議員として御活躍をされた後、平成十六年に参議院議員に転じ、この度、国会議員として在職二十五年を迎えられました。  この間、山谷先生は、環境委員長、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委
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松山政司
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-03 本会議
○松山政司君 自由民主党の松山政司です。  会派を代表して、石破総理大臣の所信表明演説に対して質問をいたします。  さきの衆議院議員選挙にて、我が党は国民の皆様方から大変厳しい審判をいただきました。政治資金をめぐる問題で国民の皆様の信頼と期待を裏切ることとなってしまったことに、まずは反省せよということであったと思います。  我が党が訴える政策がかすんでしまい、国民の皆様方に御理解をいただくまでに至らなかったことは、大変残念でありました。しっかりと政策を議論できる環境を整えるためにも、我が党は一丸となって政治改革を進めていかなければなりません。  同時に、政策を議論する前提として、目指すべき国づくりの方向性についても、国民の皆様に訴え、理解を得ていくことも大切であります。  岸田内閣では、コストカット型経済からの完全脱却が目に見えてきた中で、その実現と次の経済成長ステージに向けた国
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