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井上信治

井上信治の発言24件(2023-12-12〜2025-02-14)を収録。主な登壇先は予算委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 予算 (39) 地方 (25) お願い (21) 総理 (20) 補正 (18)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 2 23
本会議 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
井上信治 衆議院 2025-02-14 予算委員会
次に、三木圭恵君。
井上信治 衆議院 2025-02-14 予算委員会
申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
井上信治 衆議院 2025-02-14 予算委員会
次に、福田玄君。
井上信治 衆議院 2025-02-14 予算委員会
次に、平林晃君。
井上信治 衆議院 2025-02-14 予算委員会
次に、本村伸子君。
井上信治 衆議院 2025-02-14 予算委員会
以上で委員からの質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  意見陳述者の皆様におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。  また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。  これにて散会いたします。     午後三時三十七分散会
井上信治 衆議院 2024-12-10 予算委員会
○井上(信)委員 皆様、おはようございます。  予算委員会の与党の筆頭理事を務めます井上信治でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。  この予算委員会、三十年ぶりの野党の予算委員長、そしてまた少数与党ということで、委員会運営も大変厳しい状況にあると認識をしておりますけれども、是非、委員長には委員長の御指導をしっかりいただきながら、また、山井野党筆頭を始めとして、理事の先生、委員の先生方の御協力をいただいて、私もしっかり頑張ってまいりたいと思います。  そして、まずは先週、予算委員会が開会をされました。そして、安住委員長の方で、与野党に限らず、例えばやじへの対応であったり、あるいは質問時間の超過などを厳しく御指導いただきまして、そういう意味では、本当に不偏不党、中立公正に委員長として差配をしていただいたということ。安住委員長は、何といっても立憲民主党の国対委員長を務め、あるいは
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井上信治 衆議院 2024-12-10 予算委員会
○井上(信)委員 ありがとうございました。是非そういう姿勢で今後ともお願いをしたいと思います。  それでは、補正予算案の質疑に移ります。  まず、石破総理は、十月十五日、衆議院選挙の公示日において、街頭演説で、一般会計の歳出総額で約十三・二兆円だった昨年度の補正予算を上回る規模を編成したいと述べられました。そして、その後、実際に、一般会計ベースで十三・九兆円の規模、今回の補正予算が編成をされた。まさに昨年度を少し上回る規模であった。そういうことから、これは規模ありきではないか、こういった批判が一部の野党の皆さん、あるいはメディアから寄せられております。  しかし、私が思いますのは、そうはいっても、やはり予算において規模というものは非常に重要だというふうに思っています。その予算規模の大きさというものが、当然のことながら、経済効果として大きな影響を与えるということになります。  例えば
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井上信治 衆議院 2024-12-10 予算委員会
○井上(信)委員 緊要性に関しましても、総理から答弁をいただきました。  補正予算でありますから、これは当然のことながら、財政法上もやはり緊要性があるもの、これを計上していくということになります。ですから、そういう意味で、この補正予算案の中にも、総理がおっしゃったこと、それから、例えば足下、今、国民生活は非常に逼迫をしておりますから、国民に対して、例えば低所得者に対する給付金、あるいは電気、ガス、ガソリンなどへの補助金、こういったものは今すぐ手当てをしなければいけないということで、ある意味、非常に分かりやすい緊要性があるかと思います。あるいは総理がおっしゃったような能登半島の復旧復興、これはまさに一刻も早くということですから、当然のことながら緊要性はある。こういったような分かりやすい個別の予算もあります。  しかし、他方で、その他の部分に関して、本当にこれは補正予算で必要なのか、むしろ
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井上信治 衆議院 2024-12-10 予算委員会
○井上(信)委員 ありがとうございました。  時間の関係上、個別のそれぞれの予算項目について一つ一つ緊要性を確認するということは私の質疑ではできませんけれども、恐らくこれからの質疑の中で他の質問者がいろいろお聞きになると思いますので、そこは丁寧に説得力ある説明をいただきたいと思っています。  今朝の理事会でも、やはり野党の皆さんの方からは、修正案の用意もあるといったような御発言もあります。そういったところがまさに修正案の中身となるというようなことを想定ができますから、そこはしっかり、理解できるように是非御説明の方をお願いしたいと思っています。  それから、能登半島の復旧復興について質疑を移りたいと思います。  十一月の十九日に、まさにこの予算委員会の理事メンバーで、能登半島の地震、豪雨の被災地である石川県の視察をしてまいりました。被災現場を視察するとともに、仮設住宅で避難住民の皆様
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