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長谷川岳

長谷川岳の発言132件(2023-10-20〜2025-12-16)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 長谷川 (103) デジタル (33) 地方 (28) 社会 (23) 形成 (20)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-12-13 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-12-13 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十一分散会
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、串田誠一君及び星北斗君が委員を辞任され、その補欠として片山大介君及び浅尾慶一郎君が選任されました。     ─────────────
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 物価高騰対策給付金に係る差押禁止等に関する法律案を議題といたします。  まず、提出者衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君から趣旨説明を聴取いたします。谷公一君。
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  物価高騰対策給付金に係る差押禁止等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時二十九分散会
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-29 本会議
○長谷川岳君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、物価高騰対策給付金について、その支給を受けることとなった者が自ら使用することができるようにするため、差押えを禁止する等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君より趣旨説明を聴取した後、討論に入りましたところ、立憲民主・社民の岸理事、日本共産党の伊藤委員より賛成の旨の意見がそれぞれ述べられました。  次いで、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ─────────────
長谷川岳
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、吉井章君、若林洋平君、古庄玄知君、片山大介君及び浅尾慶一郎君が委員を辞任され、その補欠として越智俊之君、友納理緒君、鶴保庸介君、串田誠一君及び田中昌史君が選任されました。     ─────────────