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盛山正仁

盛山正仁の発言7件(2023-01-19〜2023-01-26)を収録。主な登壇先は議院運営委員会庶務小委員会, 議院運営委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 経費 (20) 必要 (14) 令和 (8) 年度 (8) 衆議院 (7)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
議院運営委員会庶務小委員会 1 4
議院運営委員会 2 3
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-26 議院運営委員会
○盛山委員 自由民主党の盛山正仁でございます。  今日はお疲れさまでございます。  フランスでは、大蔵省以上に会計検査院の方が大変人気が高く、地位が高いというふうに伺っております。国民の皆さんも税金の使途に対して関心が今大分高くなりつつあると思います。  参考人におかれましては、もう一期検査官としてお務めでございまして、今後、我が国の会計検査院の地位の向上というんでしょうか、国民の皆さんからの信頼をより一層高めていくために、二期目におかれましてはどういうふうな形でお取組をなされようとしているのか、お答えいただきたいと思います。
盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-26 議院運営委員会
○盛山委員 今日はお疲れさまです。自由民主党の盛山でございます。  冒頭の所信でもお述べになりましたし、そしてまた多くの委員からお話の出ましたサプライチェーンに関してでございます。  GAFAのようなことに対しましては、国際的な御協力も含めて、今後しっかり取り組んでいかれるということで、この新しい巨大な分野について是非頑張っていただきたいと思うわけでございます。  一つお聞きしたいのは、国内におけるサプライチェーンの問題でありまして、巨大な、例えば大規模小売店のようなところと一次生産者、農業、漁業あるいは卸売といったようなところ、あるいは、荷主と自動車運送業者のような川上、川下の問題、こういうようなところの不公正な取引というんでしょうか優越的地位の濫用について、かねてよりいろいろ言われているところでありまして、公正取引委員会にもこれまで関与をしていただいているところでありますが、先ほ
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盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。  本日は、令和五年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。  まず、令和五年度予算に関しまして、昨年十二月十二日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。  山口議院運営委員長より、国会議事堂の改修計画を検討するために必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。  また、私より、議員会館の設備の更新を含む維持管理に必要な経費及び主要国下院議長会議の日本開催に必要な経費について特段の御配慮をお願いしたい旨の発言をいたしました。  財政当局からは、財務大臣より、国会議事堂の耐震改修計画の検討に必要な経費、議員会館の維持管理に必要な経費及び主要国下院議長会議の日本開催に必要な経費については、適切に対応してまいりたい旨の発
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盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これより懇談に入ります。     〔午前十時三十二分懇談に入る〕     〔午前十時四十一分懇談を終わる〕
盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これにて懇談を閉じます。  それでは、令和五年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。     〔賛成者挙手〕
盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。  なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時四十二分散会
盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会
○盛山委員 令和五年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  令和五年度の本院予定経費要求額は六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億六百万円余の増額となっております。  これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億
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