柘植芳文
柘植芳文の発言416件(2023-10-20〜2025-06-20)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 24 | 403 |
| 本会議 | 7 | 7 |
| 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 | 1 | 3 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-15 | 厚生労働委員会 |
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天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-15 | 厚生労働委員会 |
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天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-15 | 厚生労働委員会 |
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本日の質疑はこの程度にとどめます。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-15 | 厚生労働委員会 |
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社会保障及び労働問題等に関する調査のうち、自殺対策基本法の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議をいたしました結果、お手元に配付しておりますとおり、草案がまとまりました。
この際、草案の趣旨及び主な内容について御説明申し上げます。
自殺対策基本法は、参議院の議員立法として平成十八年に制定された後、平成二十八年の改正により拡充強化されました。令和六年の自殺者数は二万三百二十人と、依然、楽観できる状況にはありませんが、自殺対策基本法に基づき、自殺対策が総合的に推進されてきた結果、年間三万人を超えていた自殺者数は二万人台に減少しています。
その一方で、近年、こどもの自殺者数は増加傾向にあります。令和六年の児童・生徒の自殺者数は、五百二十九人と過去最多となりました。これは、統計開始以降、最も数が少なかった平成五年と比べ、約二・七倍
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-15 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、よって、さよう決定いたします。
なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-15 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時五十九分散会
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-11 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、多様な人材が安全に、かつ、安心して働き続けられる職場環境の整備を推進するため、労働者と同じ場所で働く労働者以外の者を含めた労働災害の防止、職場のメンタルヘルス対策及び高年齢労働者の労働災害の防止のための取組の強化、民間機関を活用した産業機械の検査体制の見直し、化学物質による健康障害防止等のための仕組みの整備等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、個人事業者等に対する安全衛生対策の在り方、ストレスチェック制度の実効性確保策、高年齢労働者の労働災害防止策を強化する必要性等について質疑を行いましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して倉林明子委員より反対、れいわ新選組を代表して天
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-10 | 厚生労働委員会 |
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ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、塩田博昭君及び猪瀬直樹君が委員を辞任され、その補欠として竹内真二君及び梅村みずほさんが選任されました。
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-10 | 厚生労働委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省労働基準局長岸本武史君外三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 柘植芳文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-10 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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