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田中英之

田中英之の発言71件(2023-04-11〜2024-06-17)を収録。主な登壇先は決算行政監視委員会第四分科会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 田中 (81) 皆さん (42) 主査 (41) 地域 (37) 意味 (36)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
田中英之 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第四分科会
○田中主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔決算概要説明等は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
田中英之 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第四分科会
○田中主査 以上をもちまして外務省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門についての説明は終わりました。     ―――――――――――――
田中英之 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第四分科会
○田中主査 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、これを許します。堀場幸子君。
田中英之 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第四分科会
○田中主査 外務大臣、退席していただいて結構でございます。
田中英之 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第四分科会
○田中主査 これにて堀場幸子君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして外務省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門についての質疑は終了いたしました。  これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。  この際、一言御挨拶申し上げます。  分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。  これにて散会いたします。     午後三時四十九分散会
田中英之 衆議院 2024-04-24 国土交通委員会
○田中(英)委員 おはようございます。自民党の田中英之でございます。  質問の機会を頂戴しまして、本当にありがとうございます。  限られた時間ですので、早速質問に入りたいと思います。観光とオーバーツーリズムの件と道路の問題になりますけれども、まず、観光の方からお伺いしたいと思います。  去年の五月にコロナの類型が変わって、やはり、どの地域にも、観光地と言われるところは、多くの皆さんが今訪れられているんだというふうに思っております。コロナ前の様々な目標値というのは、コロナでなかなか達成できなかった部分がありますけれども、観光庁では、残念としつつも、新たな指針、方針を出して、インバウンドをしっかりと受け入れていくんだということを考えていただいたと思います。  例えば、外国人観光客の受入れの環境の整備であったり、バリアフリー化、また、これは日本人向けなのか分かりませんけれども、新しい旅行
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田中英之 衆議院 2024-04-24 国土交通委員会
○田中(英)委員 ありがとうございます。  本当に地域の実情、様々あるんだというふうに思います。公共交通の問題もあれば、様々なマナーの違反、今おっしゃった環境保護の対策とか需要の分散、周遊、そういったものを、先駆的モデルだったり一般モデルということで、先駆的モデルが二十、さらに、一般型が五十一だったかなというふうに思いますけれども、そういうように指定をされたところというのは地元と協議をしたり、また、先駆的モデルのところは、また国ともいろいろと協議をする機会を持って、そういう対策を取っていただけるものだというふうに思います。  公共交通機関では、今、京都の話もいただきましたけれども、そういった意味では、観光特急バスというものをやられるというふうに聞いております。  運賃の話をした際に、いろいろと制限というかルールがやはりあって、どうなのかなと、実は不安の声もあるわけでありますけれども、
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田中英之 衆議院 2024-04-24 国土交通委員会
○田中(英)委員 ありがとうございます。  若干そういったところで、いろいろなルール上で制限がかかっていますので、いろいろと考えながら、相談もしながら、そういうことに取り組んでいけるということであります。  公共交通、そういったところでは、他の地域なんかも、実は、上限を設定した上で、例えば、マイナンバーカードのデータを交通系のICカードに読み込ませて、市民の皆さんには割引をするなんという、そういったこともできているところがあるとは聞いております。外国人の観光の皆さんだけ価格を上げるというのは、実は、今の道路運送法上で大変なかなかハードルが高い部分であったりするんだというふうに思います。  ただ、世の中で今よく出ているのは、インバウンドに対して、いろいろな形で更なるいいおもてなしをしようとすると、二重価格や二重料金の話が出ているのも、これは事実であると思います。例えば交通であったり、宿
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田中英之 衆議院 2024-04-24 国土交通委員会
○田中(英)委員 公共交通の部分に触れていただきました。  恐らく、いろいろな事案がこれから、そういった意味では出てくるんだと思います。これは京都だけじゃないと思います。特にちょっと京都は特別なのかも分かりません。だけれども、そういった意味では、寄り添いながら、どういうふうにすれば、日常の生活と観光の部分、これをうまく区別すれば、少しはそういった和らぐ部分もあると思います。  そういう意味で、しっかりと考えていただきたいなというのと、実際、この二重価格全般像で見たときには、憲法とか法律、さらには国際的な条約なんというものもいろいろとこれは影響するものなんだというふうに思います。  受け入れる環境、これは観光庁の方の政策では整えていくということでありますし、その部分では、ハード面にしてもソフト面にしても、やはり税金を使いながらこれをやることもあると思いますし、全くお金のかからないことも
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田中英之 衆議院 2024-04-24 国土交通委員会
○田中(英)委員 どうもありがとうございました。