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古屋圭司

古屋圭司の発言24件(2024-05-09〜2026-04-16)を収録。主な登壇先は憲法審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 審査 (17) 憲法 (14) 時間 (13) 議論 (12) 改正 (10)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
憲法審査会 4 24
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古屋圭司 衆議院 2026-02-20 憲法審査会
これより幹事の互選を行います。
古屋圭司 衆議院 2026-02-20 憲法審査会
ただいまの國重徹君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古屋圭司 衆議院 2026-02-20 憲法審査会
御異議なしと認めます。よって、会長は、幹事に       鬼木  誠君    北神 圭朗君       新藤 義孝君    鈴木 英敬君       高階恵美子君    和田 義明君       國重  徹君    馬場 伸幸君       浅野  哲君 以上九名の方々を指名いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十六分散会
古屋圭司 衆議院 2024-05-09 憲法審査会
○古屋(圭)委員 自民党の古屋圭司です。  私は、当審査会の一メンバーとして、毎回、各委員からの発言に真摯に耳を傾けてきました。その発言内容を基に提案をさせていただきます。  まず、この審査会は、憲法改正案の発議権を有するものであります。この観点からすると、次のことが言えます。すなわち、憲法を改正できるのは主権者である国民の皆さんです。しかし、現状は、憲法改正に賛成か反対か、国民の皆さんによる判断の場、すなわち、国民投票に参加し、主体的に意思表示をする場を奪っているのが現状です。これは国会の不作為と言っても過言ではありません。  もちろん、憲法を改正しても、昨今の喫緊の課題である円安や物価高には即対応することはできません。しかし、日本が十年後にも、世界情勢が大きく変わっても、世界から尊敬され、かつ日本が責任ある主導的国家であり続けるためには、今こそ憲法改正が必要と考えます。我々国会議
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