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大串正樹

大串正樹の発言162件(2023-11-16〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 支援 (32) 修正 (31) 提出 (31) 医療 (26) 障害 (24)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
厚生労働委員会 9 150
予算委員会 1 9
本会議 2 2
憲法審査会 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  請願日程二百八十三件を一括して議題といたします。  まず、審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  これより採決いたします。  本日の請願日程中  介護支援専門員・相談支援専門員への処遇改善に関する請願一件  筋痛性脳脊髄炎の指定難病と研究促進を求めることに関する請願五十件  国民を腎疾患から守る総合対策の早期確立に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
この際、御報告いたします。  本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医師確保対策の充実・強化に関する陳情書外十六件、安全・安心の医療・介護実現のため人員増と処遇改善を求める意見書外二百二十八件であります。      ――――◇―――――
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第二百十五回国会、階猛君外五名提出、就労支援給付制度の導入に関する法律案  第二百十六回国会、浅野哲君外一名提出、育児・介護二重負担者の支援に関する施策の推進に関する法律案  第二百十六回国会、中島克仁君外九名提出、健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、中島克仁君外十二名提出、医療保険の被保険者証等の交付等の特例に関する法律案  第二百十七回国会、井坂信彦君外十二名提出、訪問介護事業者に対する緊急の支援に関する法律案  第二百十七回国会、中島克仁君外十名提出、健康保険法等の一部を改正する法律案  及び  岡本充功君外十名提出、特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案 並びに  厚生労働関係の基本施策に関する件  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会
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大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大串正樹 衆議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時六分散会
大串正樹 参議院 2025-12-16 厚生労働委員会
ただいま議題となりました高次脳機能障害者支援法案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  高次脳機能障害とは、疾病の発症又は事故による受傷による脳の器質的病変に起因すると認められる記憶障害、失語等の認知機能の障害をいい、令和四年の調査では、その患者数は全国で約二十三万人と推計されています。  この障害は外形上判断しづらく、その特性の理解も進んでいないなどの理由で、患者とその家族は、日常生活や社会生活に困難を抱えているとの声がございます。  このような現状を踏まえ、超党派による高次脳機能障害者の支援に関する議員連盟が設立され、関係者からのヒアリング、議員間での真摯な議論の積み重ねを経て、高次脳機能障害者の自立及び社会参加のための生活全般にわたる支援を図る本案が取りまとめられたところです。  その主な内容は、第一に、基本理念として、自立と社会参加の機会が確保され、また、尊厳を保
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