松山政司
松山政司の発言29件(2025-11-05〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 | 4 | 27 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-15 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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次に、高良君に発言を許します。高良沙哉君。
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-15 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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次に、福島君に発言を許します。福島みずほ君。
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-15 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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時間が過ぎておりますので、おまとめください。
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-15 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。
午後一時五十九分散会
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-10 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任をされました松山政司でございます。
委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じます。
委員各位の御支援、御協力を賜りますように、よろしくお願いを申し上げます。
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-10 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は五名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-10 | 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に岡田直樹君、中西祐介君、田名部匡代君、川合孝典君及び谷合正明君を指名いたします。
本日はこれにて散会をいたします。
午前十一時五分散会
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-24 | 本会議 |
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ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年在職議員として表彰を賜りましたこと、大変光栄に存じ、心から御礼を申し上げます。
また、水岡俊一会長より丁重な御祝辞をいただきまして、誠にありがとうございました。心から厚く御礼を申し上げます。そして、共に二十五年を迎えます宮沢洋一先生、有村治子先生、小池晃先生、誠におめでとうございます。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
さて、私が政治というものを身近に感じてきましたのは、福岡県議会議員として、生まれ故郷の築上郡、福岡県築上郡において地域の発展に尽力をし、また、県の農政連委員長を長年務め、農業政策に大変力を入れていた父松山譲の後ろ姿でありました。
十四年前に父は他界をいたしましたけれども、高度経済成長期が終わりまして、我が国が大きな変化に揺れ動いていたときに県議会議員となった父は、時間があればこの農村部を、いつも地域の声に寄り
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| 松山政司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-11-05 | 本会議 |
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自由民主党の松山政司です。
会派を代表して、高市総理大臣の所信表明演説に対して質問をさせていただきます。
本日の代表質問は、参議院の我が党の議員会長に就任をしましてから初めてのものとなりますが、議会人として、今、世界中で、先の見えない状況に対応できない政治への不満を背景にした、排他主義や分断を深めかねない扇動的な言論の蔓延により、議会制民主主義の機能が麻痺してしまう状況が見られることに強い懸念を感じております。
我が国でも、安全保障環境の激変、これまで進めてきた自由貿易体制とは異なる動き、国民生活を脅かす物価高という国難ともいうべき状況の中、政治空白の回避と政治の安定が急務となっております。
そこで、熟議の府である参議院は、いかなる姿勢で政治を前に進めていくべきでしょうか。私は、対立や分断ではなく、融和と結束を意識し、政治の安定を図ることではないかと考えています。
政治
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