藤原朋子
藤原朋子の発言2件(2023-03-20〜2023-03-20)を収録。主な登壇先は予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
自治体 (10)
卒業 (7)
小学校 (4)
制限 (4)
所得 (4)
役職: 内閣官房こども家庭庁設立準備室次長兼厚生労働省子ども家庭局長
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 1 | 2 |
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2023年3月〜2023年3月
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 藤原朋子 | 参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 | |
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○政府参考人(藤原朋子君) お答え申し上げます。
令和三年四月一日時点における対象年齢別の実施状況につきましては、全国千七百四十一市区町村のうち、まず通院につきましては、小学校卒業まで、これ支援の終期が小学校六年生の年度末以降に設定をされているという意味でございますが、小学校卒業までで見ると千六百九十自治体、九七・一%、中学校卒業までが千六百五十四自治体、九五・〇%、高校卒業又はそれ以上までが八百二十二自治体、四七・二%でございます。また、入院につきましては、小学校卒業までが千七百三十八自治体、九九・八%、中学校卒業までが千七百十自治体、九八・二%、高校卒業又はそれ以上までが九百自治体、五一・七%というふうになってございます。
以上でございます。
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| 藤原朋子 | 参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 | |
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○政府参考人(藤原朋子君) お答え申し上げます。
子供の通院の医療費助成における一部自己負担及び所得制限の有無につきましては、同じく令和三年四月一日時点での調査ですが、全国千七百四十一市区町村のうち、自己負担なしが千百三十六自治体、六五・二%であるのに対しまして、自己負担ありは六百五自治体、三四・八%でございます。また、所得制限につきましては、所得制限なしが千五百二十一自治体、八七・四%でございまして、所得制限ありが二百二十自治体、一二・六%というふうになっております。
以上でございます。
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