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森山裕

森山裕の発言3件(2023-04-27〜2026-02-18)を収録。主な登壇先は本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 安全 (23) 国民 (21) 経済 (19) 総理 (18) 保障 (17)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
本会議 3 3

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年4月〜2026年2月

年別の発言数の推移

2023
1件
2025
1件
2026
1件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
森山裕 衆議院 2026-02-18 本会議
先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し述べたいと存じます。  ただいま、森英介君が本院議長に、石井啓一君が副議長に当選をされました。我々一同、衷心より祝意を表する次第でございます。  御承知のとおり、両君は、共に議会政治に対する豊かな経験をお持ちであるばかりでなく、その優れた人格と識見は、この重任を託するに誠にふさわしい方々であると存じております。  特別国会の開会に当たり、国民の国会に寄せる期待と関心は大なるものがあります。我々は、両君がその手腕と力量を遺憾なく発揮をされ、衆議院の円満な運営と議会政治の健全なる発展に十分な成果を上げられ、もって国民の負託に応えられるものと固く信ずるところであります。  ここに、両君の御就任を祝し、今後の御活躍をお祈りいたしまして、お喜びの言葉といたします。(拍手)     
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森山裕 衆議院 2025-01-27 本会議
自由民主党の森山裕です。  私は、自由民主党・無所属の会を代表し、石破総理の施政方針演説に対して質問をいたします。(拍手)  今、厳しさを増す安全保障環境や激甚化する自然災害、急速に進む人口減少など、我々は大きな時代の転換点にいます。様々なリスクが増え、先行きの見えない不確かな時代とも言われています。  しかし、未来は与えられるものではなく、自らつくっていくものだと思います。今の時代を生きる我々が、その不確かさを可能性に変え、国民一人一人がそれぞれの未来を自らの手で描くことのできる、可能性に満ちた社会をつくっていくべきです。  石破総理は、楽しい日本の実現を掲げておられます。これまで、強さや豊かさから楽しさへと価値観を大きく転換をする、全く新しい国の在り方だと思います。なぜ今、楽しさという価値観が重要であり、楽しい日本を目指すべきなのか、まず、総理の思いを伺います。  その上で、
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森山裕 衆議院 2023-04-27 本会議
○森山裕君 この度、院議をもって永年在職議員表彰を賜り、心より厚く御礼を申し上げます。  とりわけ、地方議員時代から数えて四十八年間、苦しいときも応援をしていただいた地元の皆さん、ほとんど家庭を顧みなかった私の議員活動を支えてくれた家族に感謝を伝えたいと思います。(拍手)  戦局が厳しさを増す昭和二十年四月八日、鹿児島が大空襲を受けた日に、鹿児島県鹿屋市の防空ごうの中で生まれました。  実家は農業と新聞販売店を営んでおり、小中学生の頃は、朝六時から眠い目をこすり、錦江湾に浮かぶ桜島に一礼をし、自転車で新聞配達をする毎日でした。  中学校卒業後、つらい農業はやりたくないと思い、鹿児島市の会社に就職しました。その会社の理解があったおかげで、働きながら夜間課程に通うことができました。  三十歳で鹿児島市議会議員に初当選をし、参議院議員として初めて国会議員のバッジをいただいたのは五十三歳
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