戻る

関口昌一

関口昌一の発言1132件(2024-11-11〜2026-02-25)を収録。主な登壇先は本会議, 議院運営委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 投票 (95) 特別 (88) 調査 (70) 問題 (46) 拍手 (35)

所属政党: 各派に属しない議員

役職: 議長

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
本会議 56 1129
議院運営委員会 2 2
情報監視審査会 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
第二百二十一回国会は本日召集されました。  これより会議を開きます。  日程第一 議席の指定  議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。  議席第百八十四番、比例代表選出議員、木村義雄君。    〔木村義雄君起立、拍手〕      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。  災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、  沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、  政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、  北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題を調査するため、委員二十名から成る政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を、  デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名か
全文表示
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  次に、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会並びにこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。  以上の六特別委員会を設置することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
御異議ないと認めます。  よって、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。  次に、政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。  本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員       石井 浩郎君   いんどう周作君       加田 裕之君    かまやち敏君       見坂 茂範君    小林孝一郎君       櫻井  充君    橋本 聖子君       星  北斗君    宮本 和宏君       宮本 周司君    森 まさこ君       脇  雅昭君    小沢 雅仁君       古賀 千景君    福士 珠美君       水岡 俊一君    森本 真治君       伊藤 辰夫君    芳賀 道也君       原田 
全文表示
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
これにて休憩いたします。    午前十時六分休憩      ─────・─────    午後二時五十一分開議
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
休憩前に引き続き、会議を開きます。  日程第二 会期の件  議長は、今期国会の会期を百五十日間といたしたいと存じます。  会期を百五十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
過半数と認めます。  よって、会期は百五十日間とすることに決しました。      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-02-18 本会議
日程第三 内閣総理大臣の指名  本院規則第二十条の規定により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してあります記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、投票を願います。  氏名点呼を行います。    〔参事氏名を点呼〕    〔投票執行〕