関口昌一
関口昌一の発言1540件(2024-11-11〜2026-07-02)を収録。主な登壇先は本会議, 情報監視審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 各派に属しない議員
役職: 議長
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十六票
本投票の過半数は百二十四票でございます。
高市早苗君 百二十三票
小川淳也君 五十八票
玉木雄一郎君 二十五票
神谷宗幣君 十五票
田村智子君 七票
奥田ふみよ君 五票
水岡俊一君 五票
伊波洋一君 二票
百田尚樹君 二票
福島みずほ君 二票
安野貴博君 一票
白票 一票
ただいま報告いたしましたとおり、得票者の得票数はいずれも投票の過半数に達しておりません。
よ
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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これより内閣総理大臣の指名について決選投票を行います。
投票の最多数を得られた方は、高市早苗君と小川淳也君であります。両君のうち一人の氏名を記名投票用紙に記入して、御登壇の上、投票を願います。
氏名点呼を行います。
〔参事氏名を点呼〕
〔投票執行〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。
〔投票箱閉鎖〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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これより開票いたします。投票を参事に点検させます。
〔参事投票を計算、点検〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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決選投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十六票
高市早苗君 百二十五票
小川淳也君 六十五票
無効 四十八票
白票 八票
よって、本院は、高市早苗君を内閣総理大臣に指名することに決しました。
〔拍手〕
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-02-18 | 本会議 |
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本日はこれにて散会いたします。
午後三時五十分散会
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-01-23 | 本会議 |
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第二百二十回国会は本日召集されました。
これより会議を開きます。
日程第一 議席の指定
議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-01-23 | 本会議 |
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さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員片山虎之助君は、昨年十二月十八日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。
つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-01-23 | 本会議 |
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御異議ないと認めます。
弔詞を朗読いたします。
〔総員起立〕
参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに予算委員長 大蔵委員長の要職に就かれ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員正三位旭日大綬章片山虎之助君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2026-01-23 | 本会議 |
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この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。
災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、
沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、
政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、
北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、
政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題を調査するため、委員二十名から成る政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を、
デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名か
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