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無所属

無所属の発言3117件(2023-01-23〜2026-07-14)。登壇議員11人・対象会議6件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 法律 (67) 改正 (47) 一部 (37) 日程 (37) 起立 (37)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石井啓一
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2026-05-26 本会議
和田政宗君。     〔和田政宗君登壇〕
石井啓一
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2026-05-26 本会議
これにて質疑は終了いたしました。      ――――◇―――――
石井啓一
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2026-05-26 本会議
本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十八分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        内閣総理大臣  高市 早苗君        法務大臣    平口  洋君        厚生労働大臣  上野賢一郎君        国土交通大臣  金子 恭之君        環境大臣    石原 宏高君        国務大臣    あかま二郎君        国務大臣    松本  尚君  出席内閣官房副長官及び副大臣        内閣官房副長官 尾崎 正直君        法務副大臣   三谷 英弘君
渡辺真太朗
所属政党:無所属
衆議院 2026-05-22 環境委員会
委員室の皆さん、こんにちは。本日最後の質問に立たせていただきます、栃木三区選出の無所属、渡辺真太朗でございます。  本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。政務三役の皆様、参考人の皆様、またよろしくお願いをいたします。  さて、先日の本会議終了後、皆さん、ヘルメットの着用訓練がありました。私はちょっとてこずりまして、もたついていたんです。くるっとひっくり返してかちっとしてやるので、もたもたしていたら、後で日テレのユーチューブを見たら、抜かれていたんですね。ほかにも、ひものかけ方がちょっと怪しい方とか、複数名いらっしゃったのかなというふうに思います。  これは、改めて思うことは、訓練をやっていてよかったなということです。それが本当の災害だったとき、私は大けがをしていたと思います。何より、やはり、てこずっている人がいたら助け合うことが重要だなと改めて思いました。  いつ
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渡辺真太朗
所属政党:無所属
衆議院 2026-05-22 環境委員会
ありがとうございます。  ヤードが減ってしまうと、解体業者の運搬距離が増えて、コストが増えて、解体費用の上昇につながることも予想されますし、何より地域の資源循環インフラというものが弱体化をしてしまうことになりますので、しっかりと対応していただきたいと思っております。  次に、地方自治体の執行体制について伺いたいというふうに思います。  ほかの委員の方からもいろいろと御指摘、御質問があったかと思うんですけれども、今回の改正では、保管基準の監督、立入検査、廃棄物該当性判断など、やはり都道府県の実務負担が大幅に増加することが考えられます。実際に団体の方からヒアリングをしても、団体、事業者の皆さんは、決まったことをやります、もう粛々とやりますということなんですけれども、その人たちも懸念するのは、やはり都道府県の負担が相当大きくなるのではないかなということも団体の方からやはり御意見としていただ
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渡辺真太朗
所属政党:無所属
衆議院 2026-05-22 環境委員会
ありがとうございます。  都道府県の皆さん、不安を抱えていらっしゃる職員の方、いらっしゃると思いますので、そうした不安を少しでも解消できるように取り組んでいただきたいと思いますし、せっかく地方環境局になりますから、どんどん出ていっていただきまして、支援をしていただきたいというふうに思っております。  また、今回の改正では、市町村の災害廃棄物処理計画策定、こちらを義務づけるものでありますが、市町村に計画を作ってねと言っても、なかなか書けない自治体もあるだろうなというふうに思っております。それ以外にも、やはり中央の方からこれを作って、あれを作ってとか、ここをDX化してねとか言われて、私も松下政経塾にいたときにいろいろな自治体さんに伺うと、やはり中央から振られる仕事がどんどん増えてきて、にもかかわらず、人手不足で、やることはいっぱいで、地方公務員は足りませんと、やはりそうした声もいただいてお
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渡辺真太朗
所属政党:無所属
衆議院 2026-05-22 環境委員会
ありがとうございました。市町村で九〇%、これをしっかり一〇〇%に持っていかなければいけません。  令和六年度災害廃棄物処理計画策定状況という資料がありまして、ちゃんと一覧に四十七都道府県、なっております。私の栃木県、一〇〇%でよかったなと思っているんですけれども、北陸とか東海、四国も一〇〇%でございます。新潟を除けば中部地方もほぼ一〇〇%、中国地方もですね。  もちろん、計画策定がゴールではなくて、しっかり運用されていくことが重要でございます。先ほども言いましたけれども、中小自治体は平時から人手不足でございますので、さっきも言いましたけれども、地方環境局ができましたので、どんどんどんどん、顔と顔を合わせて、地方の方から助けてくださいと言われる前に、どうですかとアプローチを入れていただけたらいいのかなというふうに思っております。しっかり伴走していただきたいということを思っております。
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渡辺真太朗
所属政党:無所属
衆議院 2026-05-22 環境委員会
大臣、ありがとうございます。別に大臣を責めているわけではございませんので、御安心していただければと思っております。  今、いろいろなフォローがあるなということを改めて感じましたので、これは委員の皆さんも是非ともこの資料を見ていただきまして、御自身の県、選挙区じゃなくても気にかけていただき、是非とも背中を押していただいて、環境委員会ですから、早くこれを一〇〇%に持っていけるように努めていけたらいいのかなということを申し上げまして、またちょっと早くなってしまったんですけれども、以上で質問を終わりたいというふうに思います。  ありがとうございました。
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-05-19 本会議
これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 防災庁設置法案(内閣提出)  日程第二 防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出)
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-05-19 本会議
日程第一、防災庁設置法案、日程第二、防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長関芳弘君。     ―――――――――――――  防災庁設置法案及び同報告書  防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔関芳弘君登壇〕