無所属
無所属の発言2582件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員7人・対象会議3件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法律 (77)
起立 (55)
一部 (41)
改正 (41)
計算 (36)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 鈴木隼人君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。
―――――――――――――
情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君。
―――――――――――――
情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔谷公一君登壇〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
――――◇―――――
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-12-19 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 本日は、これにて散会いたします。
午後一時八分散会
――――◇―――――
出席国務大臣
総務大臣 村上誠一郎君
国務大臣 平 将明君
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| 中村はやと |
所属政党:無所属
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衆議院 | 2024-12-19 | 環境委員会 |
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○中村(は)委員 皆様、お疲れのところ、本日最後の質問に立たせていただきます。無所属の中村はやとです。
まず初めに、無所属の私にも質問の機会をいただきまして、また、時間も十五分いただきまして、委員長並びに理事の皆様に御配慮をいただきましたことを、この場をかりて厚く御礼を申し上げます。
さて、私の選挙区は茨城七区です。茨城県の最西端でございます。国会を出て、車に乗れば、地元まで一時間十五分です。今朝も地元でつじ立ちをしてから国会に参りました。まさしく東京近隣と言えるでしょう。
しかし一方で、関東平野のど真ん中に位置し、広大かつ平たんな地形であることから、主に首都圏で使うであろう電力を生み出す太陽光パネルが地元の至る所で目につきます。
そういったことから、せっかく環境委員会の委員に拝命されたものですから、本日は太陽光パネルについての質問をさせていただきます。
まず初めに、再
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| 中村はやと |
所属政党:無所属
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衆議院 | 2024-12-19 | 環境委員会 |
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○中村(は)委員 ありがとうございます。
まさしく、エネルギーミックスに向けて、この再エネでの発電量をキープあるいは増進しつつ、さらに、今まで、既存のこの発電所が無駄にならないような、そういった施策が必要であろうというふうに思っております。
また、そういった取組をしても、リサイクル問題も懸念されます。
様々な取組をしたとしても、FIT法終了後以降、大量の太陽光パネルの廃棄物が出ることが予想されます。環境省、資源エネルギー庁の推計では、最も多くの太陽光パネルが寿命を迎えるのは二〇三〇年代後半以降であり、ピーク時には年間五十万トンと予想されております。
最終処分場の逼迫を防ぐためにはリサイクルが重要であり、リサイクル制度が整っていないことや、技術の実用化、用途の開拓が求められることなどが問題として挙げられますが、国として、こういった課題に対してどう取り組んでいくのか、浅尾環境大
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