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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (57) 法案 (37) 住民 (35) 投票 (33) 法律 (33)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
辻元清美 参議院 2026-03-19 国土交通委員会
以上で所信の聴取は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十六分散会
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
立憲民主・無所属の杉尾秀哉でございます。  私からも、あしたの日米首脳会談の成功をお祈りしております。  しかし、トランプ大統領の言動は予測不能ということで、今や世界最大のリスクと言ってもいいというふうに思うんですが、そもそも、先ほど松川委員の方から最新のお話ありましたけれども、ちょっと遡りますが、これ、発端が三月十四日のこのXなんですね。資料をお配りしました。  トランプ大統領が自らのXへの投稿で、日本を名指ししてホルムズ海峡への艦船の派遣を要請しております。  まず、高市総理に伺いますけれども、これまでの質疑で総理は派遣要請はないというふうにおっしゃっておられましたが、その後、今に至るもないということでよろしいですか。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
先ほど、ちょっと通告しておりませんが、小泉防衛大臣が正式な要請はないというふうにおっしゃいましたが、非公式な打診は、じゃ、あったということでしょうか。どうでしょうか。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
もう一回聞きます。  非公式な打診はなかったんですか。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
今の答弁聞いていると、非公式にはあったかもしれないというふうに思います。  ただ、今大臣が答弁されたように、これまでの答弁ですね、おとといもそうですけれども、聞いておりますと、いまだ戦闘状態にありますペルシャ湾それからホルムズ海峡への海上自衛隊、護衛艦などの派遣は、存立危機事態、それから重要影響事態など、いかなる法的根拠をもっても難しいという見方が有力ですけれども、総理の認識はいかがでしょう。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
小泉大臣に聞きます。  派遣を考えていないというふうにおっしゃいました。それでいいですね。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
現時点では派遣を考えていないということですけれども、この三月十四日のSNSの投稿の後に、かなりトランプ大統領、強硬な発言もしているんですね。例えば、アメリカ兵が駐留している日本や韓国などを挙げて、参加しない選択肢があるのかと、こういうふうに問いかけた上で、ホルムズ海峡を経由した原油に頼る日本などに対して、タンカーの安全な航行に喜んで協力すべきだと、こういうふうにも発言しておりました。  そのトランプ大統領からあしたの日米首脳会談で強硬に派遣を求められた場合、本当に予測不能ですから、高市総理はノーと言えますか。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
目下のところは何ら決まっていないということですけれども。  そこで、最新の十七日のSNSですけれども、先ほど松川委員が紹介されたように、日本などの支援は必要ない、こういうふうに言っておられます。ただ、実際には、この方はころころ発言が変わるので全く分からない、真意が分からないんですよね。  このトランプ発言の背後にあるのが、恐らく、NATOも含めて各国がかなり慎重だと。フランスは協力に前向きなようですけれども。  そうした中で、アメリカメディアが、一部のメディアですけれども、船舶護衛の有志連合の結成が今週中にも発表されるのではないかと、こういうふうに伝えております。  総理に伺いますが、日本も有志連合に賛同を求められていると、これは事実でしょうか。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
じゃ、外務大臣に伺います。  今日の新聞の朝刊で、航行の自由の参加表明、政府検討とあります。これは事実ですか。
杉尾秀哉 参議院 2026-03-18 予算委員会
声明に参加するというのはそうですか。