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立憲民主・社民・無所属

立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (55) 生産 (50) 飼料 (38) 経営 (30) 継続 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。  まず、各会派一名ずつ指名させていただき、一巡後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。  発言は着席のままで結構でございます。  また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくようお願いいたします。  なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間が一巡目はお一人十二分以内となるように御協力をお願いいたします。  これより一巡目の質疑を行います。  質疑のある方は挙手を願います。  白坂亜紀君。
福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
宮崎参考人、短くおまとめください。
福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
白坂亜紀君、短めにお願いします。
福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
森屋隆君。
森屋隆 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
立憲・社民・無所属会派の森屋隆と申します。  御説明、ありがとうございました。  最初に、藤波参考人と宮崎参考人に地域経済活動の担い手確保の観点から伺いたいと思います。  埼玉県八潮市の道路陥没事故を見ても、インフラの点検や老朽化に対するメンテナンスがこれまで以上に大事だということが思い知らされましたし、昨年の能登半島地震などでも現場職がもう全く足りないと、こういうふうなことが指摘をされています。  今、日本は、この建設だったり公共交通だったり、あるいは物流、介護、水道、電気、スーパーやごみ収集、こういったいわゆるエッセンシャルワーカーが長年低賃金、低待遇であえいでいるんですけれども、その結果、なかなか少ないと思うんですね。  そして、日本の大学の進学率が今五九・一%、約六割の方が大学に行くというふうに言われていますし、その若者の大半がオフィスワーカー希望だということだそうです。
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森屋隆 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。  続いて、桜井参考人に伺いたいと思います。  当時、国鉄分割・民営化のときに政府は、ローカル線はなくなりませんと、そしてこの分割・民営化、御安心くださいというのが売りだったと思うんですけれども、結果として、三十七年、八年たったときに、やっぱり地方から鉄道が、線路がどんどんどんどんなくなってきていますし、バスに代替しても、バスの方もなかなかうまくいっていないと。そして、これ、経営安定基金のこの運用といいますか、想定どおり、パーセンテージが、想定したパーセンテージで運用できなかったことが大きな原因だとは思っているんですけれども、この民営化も含めて、その後、物流の規制緩和だとか鉄道事業法の改正やバスの規制緩和だとかタクシーの規制緩和だ、この交通分野の規制緩和がことごとくうまくいかなかった大きな要因というか、政策のどこが足りなかったのかということを一点お聞きしたいのと、
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福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
桜井参考人、時間が過ぎておりますので、おまとめください。
福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
桜井参考人、もう時間ありません。
森屋隆 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。
福山哲郎 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
三浦信祐君。