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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 政治改革に関する特別委員会
○小西洋之君 今の答弁は、国会議員の名前も墨塗りはあり得るという法解釈、あるいは制度として国会議員の名前も墨塗りはあり得るということですか。どなたか、担当の発議者もいたら明確に答えてください、簡潔に。
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 政治改革に関する特別委員会
○小西洋之君 もう本当に議論が全くかみ合わない。まあ今のは国会議員は墨塗りがあるという答弁だったんですけど、めちゃくちゃですよね。国会議員を墨塗りするんで、維新、これでいいんですか。これで賛成するんですか、そういう法案だというふうに理解しているんですか、ちゃんと委員会に説明していただきたいと思うんですが。  発議者の皆さんに聞きますが、岸田総理は今回の裏金事件について、裏金ではなかったと、裏金というふうに認めていないんですね。発議者の皆さんの中で、今回の安倍派と二階派に起きたあの不正な違法な金銭の問題、これを裏金だというふうに認識されている方がいたら手を挙げて答弁してください。
小西洋之
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 政治改革に関する特別委員会
○小西洋之君 発議者の皆さんが裏金と思っていなかったら、まともな法律作れるわけないですよね。  実はこの質疑、厳しい質疑をやるつもりだったんですが、発議者の皆さんは自民党の中でも本当にえりすぐられた、将来の自民党を担うエース中のエースの皆さんだというふうに思います。私は非常に残念です、冒頭の答弁始めですね。  我々が政治を変えないといけない。今回本当にやらなきゃいけない政治改革は、勝目さんも、私は総務省の時代から鈴木さんと同じ時期ぐらいにお世話になった方なんですが、我々が目指している政治というのは、失われた三十年、この失われた三十年の国民の生活の苦しみと日本の競争力などの没落から国民と国家を救う改革が、今この政治改革に求められているんですよ。その本旨は何か、それは皆さん自身が自民党の中にいて認識したであろう自民党の派閥政治の弊害ですよ。利権と能力のない人間が、政治家が大臣になるような派
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青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、大島九州男君及び吉川ゆうみ君が委員を辞任され、その補欠として木村英子君及び鶴保庸介君が選任されました。     ─────────────
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  公共工事の品質確保の促進に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、国土交通省大臣官房技術審議官林正道君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) 公共工事の品質確保の促進に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、提出者衆議院国土交通委員長長坂康正君から趣旨説明を聴取いたします。長坂衆議院国土交通委員長。
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  公共工事の品質確保の促進に関する法律等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-11 国土交通委員会
○委員長(青木愛君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  この際、森屋君から発言を求められておりますので、これを許します。森屋隆君。