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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
次に、浅野哲さん。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
次に、河西宏一さん。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
次に、大石あきこさん。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
大石委員の質問でございますが、提案があったということだけ幹事懇の場では申し上げております。それ以上でもそれ以下でもございません。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
申し上げますが、今日もそれぞれまたこれについて触れられて、各党の意見も述べられている。憲法審査会の場というのは丁寧に、そしてまた合意形成を重んじるということで進めているということでございます。  以上です。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
次に、赤嶺政賢さん。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
次に、北神圭朗さん。
武正公一 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
次に、委員各位による発言に入ります。  発言がある方は、名札を立てていただきたいと思います。
松尾明弘 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
立憲民主党の松尾明弘です。  私からは、まずは、国民投票法の改正に関連して、立憲民主党の見解を追加で申し上げたいと思います。  先ほど来各委員からも御指摘がありましたけれども、近年新たに顕在化している論点として、外国勢力による国民投票に対する不当な干渉を排除するための制度的な措置が挙げられます。先週の幹事懇談会においても、自民党の平将明議員から外国勢力が選挙や国民投票に影響を与え得る具体的な事例について解説がありました。こうした問題を踏まえ、国民投票法上どのような規制や歯止めを設けるべきか、我が国の民主制度を守る観点から早急に議論を深める必要があります。  外国勢力の目的は、改憲を推進することでも阻止することでもなく、国内の分断をあおり、民主主義に対する国民の信頼を揺るがすことにあると指摘されています。その意味でも、この問題を未解決のまま国民投票を実施することは我が国社会に重大なリス
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山花郁夫 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
先ほど少し古いルクセンブルクのお話をいたしましたけれども、何年前でしたか、英国のEU離脱であるとかイタリアの国民投票など海外調査をしてきて、政党とか内閣の審判みたいな色がつくといけないというのは当審査会で当時は共通認識だったと思います。  私は、もし国民投票まで見据えたときには、例として適切かどうか分かりませんが、賀詞奉呈のように、例えば、御在位何周年でお祝いしましょうねというのを各党各会派が申し合わせて、ただ、その書いた文章は誰が書いたのか分からないみたいな形にすることが適切だと思っています。ですので、現状はまだそういうところまで、各会派がこれでいきましょうということにはなっていないので、時期尚早であるということを申し上げているところです。