立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
これより締めくくり質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。深澤陽一君。
|
||||
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
福岡厚生労働大臣、間もなく時間が来ますので、簡潔にお願いいたします。
|
||||
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
時間です。
|
||||
| 安住淳 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
これにて深澤君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
|
||||
| 城井崇 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
立憲民主党の城井崇です。本日もよろしくお願いいたします。
冒頭、石破総理にお伺いしたいと思います。
今回の予算委員会、省庁別審査など、新しい形で充実した審査を、審議を行ってまいりました。今回の予算委員会の新しい在り方について、石破総理から、冒頭、感想、受け止めをお伺いしたいと思いますけれども、お願いできますか。
|
||||
| 城井崇 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
本日の委員会も、是非、もう一歩先の充実した議論につなげていきたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。
今回は、立憲民主党の修正案について、令和七年度予算案での政府の対応状況について石破総理にお伺いしてまいりたいと思います。
まず、今ほど総理からも言及のありました、高額療養費の自己負担引上げの凍結についてであります。
政府の再度の見直し案の発表の後も、凍結してほしいという、がんや難病などの患者当事者の声は日々高まるばかりであります。この声に応え、令和七年八月からの高額療養費の自己負担引上げをやはり凍結すべきであります。患者を泣かせないため、そして、制度の持続可能性ということを申しますが、これを高めていく意味でも、一旦立ち止まって、税投入をしてでも、ここは立ち止まって考え直すべきだ。
二百億円の財源は立憲民主党案でもお示しをしています。総理、改めての凍結決断をお願い
全文表示
|
||||
| 城井崇 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
政府から、そして自公修正案でも示された今回の自己負担の引上げの話でありますが、総理からのお話があった後からも声が聞こえてくるわけです。ぎりぎりで踏ん張っている患者さんの生活が破綻する最後の一撃になることが分かっていないのではないかという大変厳しい声です。制度が存続したとしても、そのために自己負担分が増えて治療を諦め、命を落とす人が出てしまったら、何のための制度かということになります。
また、たとえ判定基準を据え置いても、例えば、上限に達しないで多数回該当にならない人が置き去りのままになる問題点も残るというのが現場当事者からの受け止めです。引上げを凍結して、こういうことを見直すべきだということを申し上げるわけであります。
昨日、総理、お聞き及びでしょうか、高額療養費の超党派の議員連盟が立ち上がりました。高額療養費と社会保障を考える会という仮称だそうでありますが、設立ということでありま
全文表示
|
||||
| 城井崇 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
患者当事者の皆さんが駆け回って、必死の思いで、今回の超党派の議員連盟設立に向けて声をかけて回ったというふうに聞いています。患者当事者の声が、この超党派議員連盟を通じて総理に向けられていくわけであります。
この超党派議員連盟での取組に御協力いただけるか、再度お答えください。
|
||||
| 城井崇 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-03-04 | 予算委員会 |
|
是非お願いしたいというふうに思います。
この超党派議員連盟からも恐らくこうした話が上がってくるだろうという一例を申し上げますと、例えば、患者当事者にとって実質的な負担増に今回なるだろう例の一つは、引上げ幅の問題というものがあります。
例えば、年収七百万円の人であれば、これまで八万百円の基準が、二年で三回の引上げによって十三万八千六百円まで、金額にして五万八千五百円、率にして何と七三%の引上げ、こういう話であります。審議会では最大一五%という説明だったんじゃないですか、総理。それをしのぐ大幅な引上げ、負担増ということであります。
そもそも、この引上げ幅七三%、妥当なのか。一旦引上げ凍結を行って、この最大一五%を超える引上げ幅の見直しも行うべきなんじゃないか。総理、いかがですか。
|
||||