立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-16 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。
この際、お諮りいたします。
ただいま議題となっております各案中、木原誠二君外五名提出、国会法の一部を改正する法律案及び政治資金委員会法案について、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-16 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-16 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 この際、木原誠二君外五名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案に対し、小泉進次郎君外二名から、自由民主党・無所属の会の提案による修正案が提出されております。
提出者から趣旨の説明を聴取いたします。小泉進次郎君。
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政治資金規正法等の一部を改正する法律案に対する修正案
〔本号末尾に掲載〕
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-16 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。
次回は、明十七日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後五時三十六分散会
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-13 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 これより会議を開きます。
大串博志君外十名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、木原誠二君外五名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案、木原誠二君外五名提出、国会法の一部を改正する法律案、木原誠二君外五名提出、政治資金委員会法案、大串博志君外七名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、大串博志君外九名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出、政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律案、古川元久君外二名提出、政党交付金の交付停止等に関する制度の創設に関する法律案及び大串博志君外七名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。
この際、お諮りいたします。
各案審査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長佐藤則夫君、総務省自治行
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-13 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-13 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。牧島かれん君。
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| 本庄知史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-13 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○本庄議員 牧島委員にお答えします。
政策活動費は、政治資金規正法の公開を旨とするという原則の例外といいますか、かなりグレーな支出というふうにして扱われてきたわけです。今回、御党の事件もあり、この際、全て禁止ということに決めました。政党から政治家個人への寄附という形では禁止になっていますが、渡し切りは残っている、抜け道になっているということなので、ここも穴を塞ぐということで全面禁止です。
なお、御党の御提案では一部例外を認めるということで、我々は、ここは、公開方法工夫支出は第二の政策活動費になりかねないということで、こういった例外は認めない。それから、対象、これも全ての政治団体が可能なのかとおっしゃいましたが、渡し切りをしないということは全ての政治団体で可能です。何の問題もありません。
したがって、我々は、一〇〇%、完全に政策活動費を廃止する、これが国民の皆さんの疑念に応える唯
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| 本庄知史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-13 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○本庄議員 お答えをします。
政治資金規正法は、何人も外国人から政治活動に関する寄附を受けてはならないというふうにしています。
これを前提に考えますと、そもそもパーティーの収入というのは、寄附とは異なって対価性のある事業収入という側面はありますが、一方で、対価以外の収支の残高、これは寄附と同様に政治資金になるという意味で、寄附との同質性を有しているというふうに考えています。
この寄附との同質性という政治資金パーティーの本質的な性格に着目をして、外国人による寄附の禁止と同様に、パーティー券の購入も禁止というふうにしております。
以上です。
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-13 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 次に、黒岩宇洋君。
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