戻る

立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
江田憲司 衆議院 2023-12-13 決算行政監視委員会
○江田委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため、お手元の印刷物にありますとおり  令和二年度決算外二件  令和三年度決算外二件  令和四年度決算外二件  令和四年度一般会計新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰対策予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外五件の承諾を求めるの件  歳入歳出の実況に関する件外五件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
江田憲司 衆議院 2023-12-13 決算行政監視委員会
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
江田憲司 衆議院 2023-12-13 決算行政監視委員会
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
江田憲司 衆議院 2023-12-13 決算行政監視委員会
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時一分散会
松木けんこう 衆議院 2023-12-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○松木委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、手元に配付しておりますとおり、北方領土問題の早期解決等に関する陳情書外一件、竹富町民等船賃負担軽減事業の恒久的な制度構築の実現を求める意見書外五件であります。      ――――◇―――――
松木けんこう 衆議院 2023-12-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○松木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますけれども、御異議ありませんでしょうか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松木けんこう 衆議院 2023-12-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますけれども、御異議ありませんでしょうか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松木けんこう 衆議院 2023-12-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますけれども、よろしいでしょうか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松木けんこう 衆議院 2023-12-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○松木委員長 ありがとうございます。御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時五十七分散会
稲富修二 衆議院 2023-12-12 本会議
○稲富修二君 立憲民主党の稲富修二です。  私は、立憲民主党・無所属を代表して、内閣官房長官松野博一君不信任決議案について、提案の趣旨を説明します。(拍手)  まず、決議の案文を朗読します。   本院は、内閣官房長官松野博一君を信任せず。    右決議する。  以下に、本決議案を提案する理由を申し上げます。  自由民主党における派閥の政治資金パーティーの問題、裏金づくりは、疑惑の域を超えて疑獄と言えるほど、近年まれに見る異常事態となっております。  特に、清和政策研究会、いわゆる安倍派は、所属する議員がパーティー券の販売ノルマを超えて集めた分の収入をキックバックし、派閥と議員の政治資金収支報告書にはいずれも記載せず、当然ながら所得としての申告もせず、納税もせず、裏金づくりをしていた問題が厳しく指摘されています。派閥全体での裏金は、五年間で数億円規模に上っていると報じられており
全文表示