戻る

立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
重徳和彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
ちょっと質問の趣旨が、意図がよく分かりませんけれども、そこをちょっと明確にしていただかないと。通告いただいておりませんので、やはり、そういう技術的なことについては、これはいつも皆さんから我々野党が言われていることですけれども、やはり、そういう質問があるのであれば、ちゃんと通告していないと答えようがないじゃないですか。
阿久津幸彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
速記を止めてください。     〔速記中止〕
阿久津幸彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
速記を起こしてください。  提出者重徳和彦君。
重徳和彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
お答えいたします。  この附則の第二条は、いわゆるプログラム規定と言われるものでございます。その規定の中で、今、必要と考えられる、二重取りは駄目ですよという規定を設けております。したがって、当面の措置としては、この規定で我々としては役割を果たして機能するものと考えております。  その一方で、もう一つ申し上げました。このような事例は極めて限定的なものであって、念のため設けている規定でありますので、これは、法施行は七月一日です。法律が施行された後に、現実問題として、このようなことを念頭に置く、視野に置く規定の取扱いをどうするかということは、これは改めて検討していくということになろうかと思います。
阿久津幸彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
委員長としては、そのようには。両者いろいろな意見があって、さっき理事会の中でも確認をさせていただきましたので、それを、その方向性の中でいきたいというふうに考えております。
阿久津幸彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
私、委員長の方からお答えいたします。  それについても、今、提出者の方とのやり取り、見解が分かれているということだと思いますので、提出者の御意見を伺いたいと思います。
重徳和彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
先ほど申し上げましたとおり、我々としても、二重取りをさせないという認識に基づいて、プログラム規定をきちんと整備をしたということでございます。  我々は、この通常国会中に、何度も暫定税率の廃止についてはあらゆる機会を捉えて提案をしてまいりました。そして、今、七党がそろって、ようやく国民の皆さんの生活を支えるために法案を提出することができるに至っております。この上、更に時間をかけて、様々、今のような極めて限定的と思われることを念頭に置いた修正が必要だとか、先ほどの話で参考人を呼べとか、そういうようなことをやっているいとまはもうないんじゃないでしょうか。現場に更に迷惑をかけることに私はなると思います。  そのようなことにならないように、皆様方には、是非建設的に、私の昨日の趣旨説明でも申し上げましたけれども、この法案、できない理由探しに心血を注ぐよりも、建設的な議論によって、この法案を国民の皆
全文表示
重徳和彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
まあ答弁者が替わっても見解は一緒ですので。  我々も、野党としてずっと質疑をする上において、やはり政府側、与党側と見解の相違があること、これはもう多々ございます。そういう中で、一定の合意を見ることができるかどうか、賛成、反対をどうするのかということを決断するのがこの国会の審議だと考えております。  今回のガソリン減税は、何よりも、様々な困難を乗り越え、そしてまた、現場の皆様方にももちろん努力いただかなければなりませんが、そういった皆さんのお力によって、物価高に苦しむ国民生活を守ろう、支えよう、こういうことでございます。  与党の皆様方も、様々な機会に、ガソリンの暫定税率を廃止するという方向性については同じだということをおっしゃっておられます。この大義に立って、是非、国会の英知をしっかりと国民の皆様方にお示しいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
阿久津幸彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
上野君、そのまま質問を続けてください。
阿久津幸彦 衆議院 2025-06-20 財務金融委員会
御静粛にお願いいたします。