立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-25 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 これより会議を開きます。
沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。
沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、岡田沖縄及び北方対策担当大臣及び林外務大臣から順次説明を求めます。岡田沖縄及び北方対策担当大臣。
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-25 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 ありがとうございました。
次に、林外務大臣。
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-25 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 外務大臣、ありがとうございました。
外務大臣は御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。
次に、令和五年度沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。和田内閣府副大臣。
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-25 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 ありがとうございました。
以上で説明の聴取は終わりました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時十四分散会
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| 重徳和彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-25 | 安全保障委員会 |
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○重徳委員 参考人の皆さん、今日はありがとうございました。
いつも政府への質問通告は前日までにするんですけれども、参考人への質問はぶっつけなものですから、ちょっと工夫しまして、私、二十分与えられていますので、最初、三、四分かけて、まとめて質問を用意させていただきましたので、その後、皆さん四分ずつ御答弁いただくという新方式でやっていきたいと思いますので、委員長、お許しをいただければと思います。
まず、私の基本スタンスなんですけれども、防衛産業に関しては、よく言われるFMSの爆買いとか、そういう安易な批判が行われますけれども、そんなことを言われる前に、やはり私、愛知県選出の議員でございます、物づくり基盤の、恐らく日本一しっかりした県だと自負をいたしておりますが、物づくり日本として、防衛産業基盤というものは、やはり国内産業で何よりも強化していかなきゃいけない。その努力がまだまだ、これまで
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| 重徳和彦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-25 | 安全保障委員会 |
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○重徳委員 参考人の皆さん、ありがとうございました。
質問直前通告新方式、答えやすかったかどうかも含めて検証いただいて、また理事会で御評価いただければと思います。
どうもありがとうございました。
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| 大島敦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○大島分科員 お願いいたします。大島です。
当分科会で、昨年は、研究開発費及び研究開発についての予算をしっかり増額してくれというお話をさせていただいています。
国の理化学研究所あるいは物質材料研究所、今回、経産委員会なんですけれども、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案、いわゆるGX法案、あるいは、脱炭素社会の実現に向けた電力供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案等を審議するに当たって、文科省の皆さんにお世話になりまして、昨年は量子科学技術研究開発機構の那珂研究所は二回ほど、そして六ケ所研究所は一月に訪問させていただいて、核融合炉について研究者の皆さんと意見交換をさせていただきました。また、日本原子力研究開発機構大洗研究所では、高温ガス炉及び高速炉「常陽」、研究開発について視察をさせていただいて、研究者の皆さんとここでも意見交換をさせていただ
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| 大島敦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○大島分科員 続きまして、その十万年なんですけれども、軽水炉の使用済燃料を直接処分した場合、天然ウランと同程度の有害度になるまで十万年かかるとのことですけれども、どの物質が十万年に起因しているのか、御答弁をお願いします。
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| 大島敦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○大島分科員 私、一九八一年に鉄鋼会社に入ったときの一番最初の仕事が、高速増殖炉「常陽」とか「もんじゅ」に使われている核燃料棒を束ねるシームレスのステンレスの六角管の工程管理から新入社員教育を始めまして、四十年ぐらい前なんですけれども、当時から「常陽」とか「もんじゅ」というのが頭の中に残っておりまして。
この高速増殖炉、研究者の皆さんとお話しすると、ナトリウム冷却というのは結構難しいんですけれども、高速増殖炉の使用済核燃料が天然ウランの放射線量に減衰する期間を詳しく説明してほしいと思います。再処理してプルトニウムとウランを分離した後、例えばガラス固化体にしたとして、その放射線量の減衰について説明してください。
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| 大島敦 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○大島分科員 十万年という単位は結構長い期間で、十万年前の日本というのは大陸と地続きで、日本海が池になっているような十万年でして、ですから、地方自治体の皆さんに最終処分をもしもお願いするのであれば、十万年というよりも、八千年あるいは三百年ぐらいまで圧縮しないと、なかなか説明するのがハードルが高いのかなと思っています。
高速増殖炉の場合には三百年という話がありました。現在、試験研究炉も含めて、高速増殖炉が稼働している国はあるのか。稼働していれば、その状況についてお知らせください。
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