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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 さすがに来年度になるということはないですよね、官房長官。最後、それだけお願いします。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 いろいろと荒井元秘書官が携わられていた仕事は多岐にわたるというふうに聞いていますが、例えば答弁を書いたり総理のスピーチを書いたりとか、そういうことが続くようでは退任したことになりませんし、必要があれば呼ぶんだというのであれば、是非、北村さんも呼んでいただきたいというふうに思います。  官房長官はこれで結構です。  それでは、私もまず最初に、安倍晋三元総理の回顧録について少しお伺いしたいと思います。  配付した資料の中にあると思いますが、イージス・アショアについて、イージス・アショアが頓挫したのは防衛省のミスであった、当時、河野防衛相が相談に来たので、配備の中止は了解したが、米側とは全く調整していなかった、だから、配備計画は中止するけれども、当面は、つまりつるした状態だという苦しい説明をしなくてはならなかったと。つまり、撃った後のブースターが敷地内に落ちると防衛省は説明して
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源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 敷地内に落ちないということが分かったということだったんですが、それを分かった後も米国と調整せずにいたために、安倍元総理はすごく苦労したと回顧録の中でおっしゃっているわけですよ。防衛省は何にも米側と調整しないから自分がやらなきゃいけなくて、オバマにどうやって言ったらいいんだみたいなことはすごく苦労した、こういう記述がありますが、米側と調整しなかったというのは、防衛省、事実かどうか、教えていただきたいと思います。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 そうしましたら、別の質問をさせていただきたいと思います。ひとまずこの回顧録はおいておきたいと思います。  秋本外務政務官に伺いたいと思います。  今回の質問に当たって事前に通告しました。レノバ社に再確認して、さらに、私が提出した資料、今日お配りしていますが、一枚目は、株式会社レノバの当時の取締役、A氏と書いてあるところが、政務官が献金を受けていたエストリオの代表取締役の方、A氏が取締役として載っています。この資料を事前に黒塗りなしでお渡しして、確認した上で答弁してくださいと言いました。  三ページ目、四ページ目にあるのは、これはリサイクルワンとありますが、これはレノバ社の名称変更をする前の名前です。ここにもそのA氏が取締役として、創業メンバーとして関わっていた。これも黒塗りなしで政務官にお見せしています。  さらに、三つ目、五枚目ですね、これは大量保有報告書というもので
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源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 レノバの会社の創業者だったA氏、それはこの資料でお認めいただけますか。そして、取締役も務めていた、それも、この資料を御覧になって、その事実はお認めいただけますか。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 レノバ社に再確認していただけましたか。今回、私は通告で、レノバ社に確認の上、答弁してくださいというふうに言いましたが、レノバ社に再確認していただいたんですか。どなたに再確認したか、教えてください。個人名は結構ですけれども、どういうお立場の方か。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 いや、ちゃんと調べて答弁してくださいと通告しているんですよ。  しかも、普通に考えてとおっしゃいましたが、普通に考えて、創業者であり、取締役を長く務めた方であり、大量の株を持っている方、特別顧問もやっている方、これは普通に考えたら関係者じゃないですか。政務官、どうですか。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 これまで知らなかったということですけれども、今はもう御存じですよね。これだけさんざん私も取り上げて、特別顧問だったという事実をお伝えしているし、資料を事前にお配りしているとおり、レノバ社の創業者であったという事実、それはもう今は、当時知らなかったけれども、今はそうだということはお認めになりますね。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 じゃ、関係者ということは今は認識しているということでよろしいですね。今は関係者であるということは認識していますね。
源馬謙太郎 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○源馬委員 今、大事な答弁の修正があったと思いますが、エストリオ社が関係企業かどうかは聞いていないんですよ。それは多分、レノバ社は関係企業じゃないと言ってもおかしくないなと思います。  ただ、エストリオ社の代表取締役であるA氏がレノバ社の関係者かどうかということを聞いているので、エストリオ社が関係企業ではないと今御答弁がありましたが、そうではなくて、今はもう、そのA氏はレノバの関係者だということはお認めになりますね。