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立憲民主党・無所属

立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 使用 (52) 制度 (51) 旧姓 (47) 生産 (46) 答申 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
枝野幸男 衆議院 2025-04-10 憲法審査会
予定した時間が経過をいたしました。  これにて自由討議は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五十二分散会
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
立憲民主党の伊藤俊輔でございます。  引き続き、質問させていただきたいというふうに思います。どうぞよろしくお願いいたします。  まず冒頭、ちょっと質問の通告はしておりませんが、今日は、岩屋外務大臣、いらっしゃっておりますが、昨日、トランプ大統領が、相互関税九十日間の一部停止ということを発表されて、一〇%税率引下げを承認したという報道がありました。  外務大臣の、政府の受け止めを一言いただきたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
ありがとうございます。  より慎重な対応を求めたいというふうに思います。  関連して、米国の輸送機C17の導入についてもお伺いしたいというふうに思います。  二日の日米首脳会談において、石破総理が、米国製の大型輸送機C17の機種名を挙げて、トランプ大統領に、日本には同機の購入をする意欲があるというふうに伝えられたと報じられております。  トランプ大統領は提案を歓迎する姿勢を示したというふうにありますけれども、米国とのやり取りはどのようなものだったのか、外務大臣にお伺いしたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
一方で、中谷防衛大臣の記者会見では、C17は製造を中止し、部品を含めて全ての調達ができない状況にあるというふうに聞いている、本気でこれを求める認識のある人はまずいないと思うという答弁を述べております。  このお考えに、認識に変わりはないか、中谷大臣の見解もお伺いしたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
大臣のおっしゃるとおりだと思いますので、精査をしていただきたいというふうに思いますし、また、これから、総理もパッケージを示してという話がありました。こういう中にC17というものが含まれるのか、あるいはこれからのFMS等の装備品の購入の更なる増加につながるのか、こういった交渉の中でどういうお考えを持たれているのか、一言お伺いしたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
これまでも、FMSの購入の中で型落ちになったり、様々なことがありますから、是非、日本に適しているか適していないか、様々なことをより慎重に、大臣はよく承知だと思いますけれども、検討していただきたいというふうに思います。  それでは、次の質問にしたいと思いますが、先月、私は地元は東京・町田市ですが、町田市でも自衛隊に入隊を予定される方々の歓迎会が開かれて、今年も地元で二十六名程度、新規で入校される、入隊される方々がおります。本当に御家族の皆様にも大切なお子さんを自衛隊へと、自衛官へと後押ししてくださっていることにも、その理解にも本当に感謝を申し上げたいというふうにも思いますけれども、現場では中谷防衛大臣のビデオレターも放映されて、皆さん真剣に聞いていただいておりました。  これからの自衛官、あるいは自衛隊に入られるような若い方々にやりがいを持って本当に活躍していただけるように、あらゆる必要
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伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
なかなか着実に進んでいないので質疑させていただいているつもりであります。  中谷防衛大臣もまさに現場、レンジャー出身でありますけれども、当時こういう演習場の廠舎を使用されたことがあるだろうというふうに思いますけれども、当時はどんな現状だったか、経験上、今日、写真も、添付の資料をつけましたけれども、四枚目ですかね、最後から二番目の一番下のマットレス、非常にぼろぼろな状態であります。こういう状態が今現状あるんですけれども、当時経験された中谷防衛大臣、一言、経験も踏まえてですが、お伺いしたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
改善に向けてということだと思いますけれども、今マットレス等々の話がありました。常時新しいものに、あるいは更新していくということだろうというふうに思いますけれども、隊舎の方が今、令和六年度から予算が増えて先立ってスタートしていると思うんですが、この廠舎においては、事前に防衛省にもお尋ねして、いただいた資料によると、いわゆる隊舎内の寝具の更新が順次終わって、それから廠舎の方を手がけていくような書きぶりでありました。  そして、隊舎でもう使えないもの、あるいは不良品なもの、あるいは劣化して交換せざるを得ないもの、様々出てくると思うんですが、それを使い回すということはないだろうと思いますけれども、今どういう状況か、廠舎のマットレスの新品への交換を検討していただいているのか、お聞きしたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
隊舎の方は時間があれば後でやりたいなというふうに思っておりますが、廠舎においては、特に内部にある寝具等、これは本来は国の責務で整えていかなきゃいけないもの、更新していかなきゃいけないものという認識だろうというふうに思っているんですが、現状は、管理が行き届かないのか、どこかで廃棄されたようなものを持ってきて使っているとか、そういうお声がありますし、そういうところがあるとお聞きしております。  なので、写真にあるように、かなり劣化しているような劣悪なものが使われているという現状が見受けられるわけでありますけれども、今回いただいた資料だと、国の責務で更新していきますというお言葉がありました。改めて確認したいんですが、これからも、中にある寝具等を含めて、これは国の責務で更新していくということでよろしいか、そこだけお聞きしたいと思います。
伊藤俊輔 衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
国の責務でということですから、そこは明確に隊員の皆さんの適切なものに替えていっていただきたいというふうに思いますが、隊舎の状態がいいものというのが、本当にどういうものが使われるのかということが懸念されますけれども、しっかりと、より新品に近いようなものを、いいものを使っていただきたいとお願いしたいというふうに思っております。  これまでなかなか整ってない現状を見ると、廠舎のそういった更新が結果的に少し後回しにされてきたということだと思いますので、隊舎の後というと、どれだけ後になるのか、何年度になるのか分かりませんが、恐らく二百棟を超える廠舎があるというふうに承知しています。  ほとんどが、百七十棟を超える廠舎が昭和に建てられているような建物だと思いますので、恐らく建て替えも、三棟ぐらいしかできていないというお話だと思いますので、遅れているという話ですから、内部も含めて、是非更新をできるだ
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