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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言83941件(2023-02-13〜2026-02-26)。登壇議員505人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 予算 (28) 散会 (26) 自民 (20) 理事 (19) 無所属 (17)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 一昨日の総理答弁でも申し上げていますとおり、子供、子育て予算ということでございます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 答弁させていただきます。  一昨日の岸田総理の答弁のように、日本における家族関係社会支出、あるいは子供、子育て予算、これを拡充に努めておりますというのが一昨日の総理答弁でございます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 総理の発言をそのまま、議事録、私も読ませていただきましたので、答弁させていただきますと、先ほど申し上げたように、日本における家族関係社会支出、あるいは子供、子育て予算、これは拡充に努めておりますというのが総理答弁であります。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 馬場議員の質問に対しまして、総理の一連の答弁、同じセンテンスの中で、一連の質問に対する答弁の中で、先ほど申し上げた内容が総理から答弁されたということでございます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  私も同じ議事録を、手元にありますけれども、馬場議員の質問に関して、総理の方で、日本における家族関係社会支出、あるいは子供、子育て予算、これは拡充に努めておりますということがあった上で、その後、その倍増というフレーズに関して、そして、それをということになっておりますので、考え方といたしましては、同じ答弁の中で申し上げている、日本における家族関係社会支出、あるいは子供、子育て予算というところを指していると考えております。(発言する者あり)
根本匠 衆議院 2023-02-17 予算委員会
○根本委員長 ちょっと静粛に。  内閣官房長官松野博一君、ちょっとこの、GDP比二%を実現しています、そして、それをと、このそれをの解釈を聞いているということですから、それを答弁してください。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 先生からの質問の、それはどこの部分を指しているのかという御質問に対して、先ほど申し上げましたけれども、日本における家族関係社会支出、あるいは子供、子育て予算というところを指しているという答弁をさせていただきました。  従来から、総理の答弁の中で、子育て予算を倍増というところのベースに関しては、先ほど答弁させていただきました少子化対策関係予算また令和五年度のこども家庭庁関連予算ということで挙げさせていただいておりまして、従来から一貫した答弁だと考えております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  総理答弁を、全体を通して、先ほど申し上げました趣旨でありますけれども、先生の御質問の、それはということに関しては、従来から申し上げていますとおり、少子化社会対策大綱に基づく少子化対策関係予算又はこども家庭庁関連予算も含め、現時点において様々な今整理をしているところでございますけれども、どこをベースとして今後将来的に倍増していくかということは、まだ整理中であるという考え方であります。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  先ほど答弁をさせていただきましたとおり、子供政策に関係する予算をどう見るかについては、従来からも答弁をさせていただいておりますけれども、様々な見方があり、家族関係社会支出以外にも、令和四年度における少子化社会対策大綱に基づく少子化対策関連予算でありますとか、令和五年度のこども家庭庁関連予算など、様々な今整理がございます。  このような様々な整理があるところでありますが、いずれにせよ、まずは、こども政策大臣の下、今の社会において必要とされる子供、子育て政策の内容を具体化をして、六月の骨太方針までに将来的な子供、子育て予算倍増に向けた大枠を提示をする考えであります。
松野博一
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-17 予算委員会
○松野国務大臣 先ほど答弁をさせていただいたとおりでございますけれども、私からお話をさせていただいている内容に関しましては、一昨日の総理の答弁の趣旨を申し上げているところでございまして、修正ということではございません。