自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言94798件(2023-02-13〜2026-06-11)。登壇議員587人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
予算 (83)
国民 (58)
投票 (57)
必要 (55)
令和 (50)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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これより会議を開きます。
この際、御報告申し上げます。
元議長河野洋平君が、去る八日、逝去されました。誠に哀悼痛惜の念に堪えません。
ここに、委員各位とともに故河野洋平元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。
御起立をお願いします。――黙祷。
〔総員起立、黙祷〕
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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黙祷を終わります。御着席を願います。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、情報公開・個人情報保護審査会委員、公害等調整委員会委員、中央更生保護審査会委員長、土地鑑定委員会委員、運輸安全委員会委員に、お手元の資料一にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。
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資料一
一、国家公務員任命につき同意を求めるの件
情報公開・個人情報保護審査会委員
小野瀬 厚君 白井幸夫君9・30任期満了につきその後任
徳本 広孝君 田村達久君9・30任期満了につきその後任
野田 崇君 9・30任期満了につき再任
公害等調整委員会委員
横田 信孝君 若生俊彦君6・30任期満了につきその後任
大橋 洋一君 6・30任期満了につき再任
中央更生保護審査会委員長
小川 秀樹君 6・26任
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十六日火曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時二分散会
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| 古屋圭司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 憲法審査会 |
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これより会議を開きます。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。
本日は、国民投票に関する集中的な討議を行います。
この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。
それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。
発言時間は七分以内といたします。
質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて七分以内といたしますので、御留意願います。
発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。
発言は自席から着席のままで結構でございます。
発言の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。
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| 新藤義孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 憲法審査会 |
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自由民主党の新藤義孝です。
本日は、国民投票に関して私なりの意見を述べたいと思います。
まず、投票の外形的事項でございますけれども、既に公職選挙法で措置されている三項目の事項、開票立会人の規定整備、投票立会人の要件緩和、そしてFM放送による広報について、これは速やかに国民投票法に反映させるべきと考えております。
この三項目案は、二〇二二年の四月に自民、維新、公明、有志の四会派で提出いたしましたけれども、二〇二四年十月の衆議院解散により廃案になっております。この内容は四年前の公選法改正の審議の際にも特に異論はなく成立したものであります。現在、この三項目の改正案の法案提出に向けて準備を進めております。提出され次第速やかに法案審議に入ること、これをまず提案をしたいと思います。
次に、投票の質に関する事項でございます。CM規制の問題です。
国民投票法制定時の基本的な考え方は、国
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