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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(山田太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、永井学君及び白坂亜紀さんが委員を辞任され、その補欠として山本啓介君及び山本佐知子さんが選任されました。     ─────────────
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(山田太郎君) 時間が来ていますので、簡潔にお願いします。
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(山田太郎君) 時間が来ていますので、おまとめください。
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(山田太郎君) 伊藤岳君、時間が来ていますので、おまとめください。
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(山田太郎君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後六時二十二分散会
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 法務委員会
○古庄玄知君 おはようございます。自民党の古庄でございます。  まず最初に、法務大臣にお伺いしたいのですが、我々、法律法律って、よく法律という言葉は使うんですが、法律は何のためにあるのか、その点についての大臣の御認識をお伺いしたいと思います。
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 法務委員会
○古庄玄知君 ありがとうございます。  法律は何のためにあるのか、法律は何のために作るかというのは個人個人いろんな見解あると思うんですが、私個人とすれば、権力者から国民を守るという、この法律を守っていれば権利侵害されないよと、権力者から刑罰で科せられない、それが悪いというふうにはならないという、国民を守るために法律があると。それが法治主義じゃないかなと私は理解しています。以上です。  次の質問に行かせてもらいます。  次の質問、この前、再審無罪判決が出た袴田事件について、何度もこの委員会で聞かれておりますが、またこの点についてお伺いしたいと思います。  まず、事件の概要を簡単に説明しますと、昭和四十一年、一九六六年の六月三十日の夜に発生しました。みそ製造販売会社社長の一家四人が殺されて、お金が奪われ、放火をされたという事件です。住居侵入、強盗殺人、放火事件と、こういう事件です。
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古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 法務委員会
○古庄玄知君 そういうお答えがたくさん出てくるんじゃないかなと思っていましたが、そうすると……(発言する者あり)済みません、先生、ちょっと。通告事項にはないんですけれども、個別の案件に関わる事柄については答えられないという、その答えられないという理論的な根拠を教えてください。
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 法務委員会
○古庄玄知君 根拠としてよく分からなかったのですが、それは何という法律の第何条に書いてあるんですか。
古庄玄知
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 法務委員会
○古庄玄知君 刑訴法四十七条、すぐぽっと出てこないんですが、公判前でしょう。だから、まだ現に裁判を現在進行形のときは個別のその事件に関してはお答えできないというのはそれは分かります。だけれども、この袴田事件はもう終わったし、検察の方ももう控訴いたしませんというふうにもう終局した事件ですから、公判に影響は全く与えないと思うんですよ。  だから、答えができないときに逃げるために個別の案件、個別の案件というそういう文言、表現を使っていますけれども、それは全く法律上の根拠がないんじゃないかなというふうに私は考えますので、その辺、もしそれと違う理論的なあるいは法律上の根拠があるんであれば明確に言ってください。