山田太郎
山田太郎の発言281件(2023-03-09〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 21 | 163 |
| 内閣委員会 | 3 | 47 |
| 決算委員会 | 3 | 40 |
| 財政金融委員会 | 2 | 22 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-05 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日、福島みずほさんが委員を辞任され、その補欠として古賀千景さんが選任されました。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-05 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。
地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-05 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-05 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-05 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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委員派遣に関する件につきましてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-05 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時二十一分散会
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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この際、御一言御挨拶申し上げます。
ただいま皆様の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました山田太郎でございます。
委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いします。(拍手)
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は四名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-08-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に磯崎仁彦君、船橋利実君、岸真紀子さん及び上田清司君を指名いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時三十分散会
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 本会議 |
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ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、国民の利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、マイナンバーを利用できる事務として酒類の製造免許に関する事務、司法書士等の国家資格に関する事務等を追加するとともに、地方公共団体情報システム機構から本人確認情報の提供等ができる事務の規定を整備しようとするものであります。
委員会におきましては、国家資格等のオンライン・デジタル化による効果、マイナンバー制度に対する懸念への対応、マイナンバー活用に向けた今後の取組等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党の伊藤委員より反対の旨の意見が述べられました。
次いで、採決の結果、本法律案は多数をもって原案ど
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