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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤川政人
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○委員長(藤川政人君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤川政人
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○委員長(藤川政人君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十一分散会
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 予算委員会
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 予算委員会
○委員長(櫻井充君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時三十二分散会
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-21 本会議
○鶴保庸介君 自由民主党の鶴保庸介でございます。  私は、会派を代表し、ただいま議題となりました令和五年度政策評価実施状況等報告について、松本総務大臣に質問をいたします。  これまで取り組んできた決算審査の充実とともに、行政の適正な執行を監視、監督することを活動の柱とし、行政監視機能の強化に議院全体として取り組む。この平成二十九年に設置された参議院改革協議会での各会派合意に基づき、参議院では令和二年から、本会議を起点とした新たな行政監視の年間サイクルの構築と行政監視委員会の活動の一層の充実に向けた取組を進めてきました。  同時に、行政監視や政策評価も、グローバル化の一層の進展やデジタル化の発展などにより加速化する社会経済の変化に対応させなければなりません。  昨年三月に、内閣は、各行政機関が政策評価の計画を策定する際の指針を定める基本方針の一部を変更する閣議決定を行っていますが、こ
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武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2024-06-21 本会議
○国務大臣(武見敬三君) 山本博司議員の御質問にお答えいたします。  子供の入院時の家族の付添いの負担軽減の取組についてお尋ねがありました。  入院中の子供やその家族などが安心して治療を受けることができる環境を確保することは大変重要であると認識をしております。  このため、厚生労働省としては、令和六年度診療報酬改定において、小児入院医療管理料において病院における複数名の保育士配置を評価するとともに、第八次医療計画に関する指針において、都道府県に対し、子供の健康を守るために家族等を支援する体制の確保を求めているところであり、引き続き必要な対応を進めてまいります。  以上です。(拍手)    〔国務大臣斉藤鉄夫君登壇、拍手〕
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2024-06-21 本会議
○国務大臣(武見敬三君) 音喜多駿議員の御質問にお答えいたします。  HPVワクチンのキャッチアップ接種の実施状況と接種率向上のための周知についてお尋ねがありました。  キャッチアップ接種について、約六百三十八万人のうち、過去にHPVワクチンの接種を完了していない方々がその対象者数となります。また、接種の実施者数は、これまで累計で約五十一万人となっています。  HPVワクチンの接種率向上のため、厚生労働省では、自治体を通じて接種を終了していない方へ個別の周知を実施するとともに、文部科学省と連携をし、学生への周知に取り組んできたところでございます。  引き続き、キャッチアップ接種の促進や認知度の向上に向け、自治体や関係省庁とも連携しつつ、積極的な周知広報に取り組んでまいります。  男性へのHPVワクチンの接種への支援についてお尋ねがありました。  男性に対するHPVワクチンを定期
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