自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 有村治子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 情報監視審査会 |
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○会長(有村治子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 有村治子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 情報監視審査会 |
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○会長(有村治子君) 本日は、議長及び副議長に御出席をいただいておりますので、この際、報告書を議長に提出いたしたいと存じます。
皆様、御起立をお願いいたします。
〔総員起立〕
〔会長、報告書を議長に提出〕
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| 有村治子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 情報監視審査会 |
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○会長(有村治子君) 議長におかれましては、よろしくお取り計らいをいただきますようお願いを申し上げます。
御着席ください。
議長から御発言がございます。
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| 有村治子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 情報監視審査会 |
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○会長(有村治子君) 議長、ありがとうございました。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 有村治子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 情報監視審査会 |
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○会長(有村治子君) 速記を起こしてください。
参議院情報監視審査会会長として、一言御挨拶を申し上げます。
本審査会は、これまで精力的に調査を進め、本日、調査を踏まえた年次報告書を尾辻参議院議長に提出することができました。
本年二月には参議院及び衆議院の両情報監視審査会として初めて公安調査庁への委員派遣を行ったほか、防衛省において特定秘密の不適切な取扱事案や漏えい事案が発生したことなどを受け、本年二月、四月には防衛省から説明聴取を行い、質疑を進め、国民の代表として充実した調査を行うことができました。
審査会において、委員各位の真摯なやり取りを敬意を持って拝聴し、新たな気付きを得ることも多々ありましたし、神戸局長を始め事務方皆々様の真摯な御尽力、サポートにも、感謝の思いとともに、その労をねぎらいたいと存じます。皆様とともに、主権者たる国民の負託に応えるべく、審査会の活動に取り
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 憲法審査会 |
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○会長(中曽根弘文君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。
本日は、憲法に対する考え方についてのうち、国民投票法等について憲法審査会事務局及び法制局から説明を聴取した後、委員間の意見交換を行います。
全体の所要は一時間三十分を目途といたします。
まず、憲法審査会事務局及び法制局から順次説明を聴取いたします。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
加賀谷憲法審査会事務局長。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 憲法審査会 |
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○会長(中曽根弘文君) 川崎法制局長。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 憲法審査会 |
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○会長(中曽根弘文君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。
これより委員間の意見交換を行います。
発言を希望される方は、氏名標をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言願います。
発言が終わりましたら、氏名標を横にお戻しください。
一回の発言時間は各五分以内でお述べいただき、憲法審査会事務局又は法制局に答弁を求める場合は、答弁を含め五分以内といたします。
発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際はベルを鳴らしますので、あらかじめ御承知願います。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、発言を希望される方は氏名標をお立てください。
片山さつき君。
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 憲法審査会 |
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○片山さつき君 自由民主党の片山さつきです。
ただいま、参議院法制局資料、特に第八ページにおきまして、憲法改正の発議、国民投票の実施に関する四つの主な検討課題として説明されたもののうち、まず課題③、投票人の投票に係る環境整備の事項について申し上げます。
現在、衆議院憲法審査会に付託されている第二百八国会衆法三四号の国民投票法改正案に盛り込まれている三つの事項は、いずれも既に成立している公職選挙法改正で取られている投票環境の整備と同様の規定の整備を行うものであります。
令和三年の国民投票法改正も、平成二十八年の公選法改正と同様の整備を目的としており、これまでも投票環境整備を公選法並びとすることは合理的であると判断されております。本改正案につきましても、参議院に送付されれば速やかに審議すべきであろうと考えております。
次に、検討課題④の国民投票の公平公正の確保のための事項につい
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-12 | 憲法審査会 |
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○会長(中曽根弘文君) 辻元清美君。
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